実際の病気をモチーフにしたシューティングゲーム「弾幕病の特効薬」のデモ版が配信開始。自機は射撃せず、被弾時の反撃を駆使して敵を殲滅
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ToAgeは2月20日、Steam向けゲーム「弾幕病の特効薬」のデモ版の配信を開始した。

「弾幕病の特効薬」は、自機は射撃せず被弾時の反撃を駆使して敵を殲滅するシューティングゲーム。
被弾しすぎると撃墜されてしまうが、しばらく被弾をしなければ被弾回数が徐々に回復していくため、被弾して攻撃するか、弾幕を避けて被弾回数を回復させるかという駆け引きが楽しめるという。

ステージでは、食道静脈瘤が爆発して大ダメージを与えてくるなど実際の病気をモチーフにしており、ステージを一つずつ治療をして進む形式になっている。デモ版では序盤の9ステージを遊ぶことができるとのことだ。












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