Windows Server 2025/Java 25対応ローコード帳票ツールリリース

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 著者:ドリームニュース 

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帳票開発ツール「シーオーリポーツ」の開発・販売を行っている、株式会社エイチ・オー・エス(名古屋市、代表取締役 浅野博司、以下、エイチ・オー・エス)は、Windows Server 2025/Java 25に対応したローコード帳票ツール「帳票クリエータ Ver.5 for Java」を3月11日にリリースいたしました。

「帳票クリエータ」は、帳票アプリケーションを効率よく開発するための支援ツールです。帳票のフォームを作成するための「フォームエディタ」、帳票の出力定義を設定するための「マッピングツール」、実際に帳票を出力するための「描画ライブラリ」 および 帳票を画面で閲覧するための専用ビュアーを提供しています。また、ローコードで帳票出力が行えるように、コマンドラインやWEB APIのインタフェースも提供しています。

今回、「帳票クリエータ Ver.5 for Java」において、Windows Server 2025と Java 25に対応しました。最新のOSおよびフレームワークにおいて安心してご利用いただけるようになりました。

■ Windows Server 2025に対応
・最新のWindows Server OSであるWindows Server 2025に対応

■ Java 25に対応
・最新のJava環境であるJava 25に対応

<製品詳細情報>
帳票クリエータ Ver.5 for Java : https://www.hos.co.jp/package/dc/java5/

帳票クリエータ Ver.5 for Javaの体験版は、当社サイトにて公開中です。

なお、帳票クリエータ Ver.5 for Javaは、オンライン納品形態の製品となります。このため、最短でご発注いただいた当日から「シーオーリポーツ」製品をご利用いただくことが可能です。

< エイチ・オー・エスURL >
https://www.hos.co.jp/

エイチ・オー・エスについて
1988年12月設立。1995年3月Windows用帳票開発ツール「シーオーリポーツ」を発表。その後、31年間に渡り、国産帳票ツール「シーオーリポーツ」ブランドを開発、販売している。
「シーオーリポーツ」ブランドは、帳票機能を実現するミドルウェア。ランタイムを除く出荷ライセンスは、累計30,000本超の販売実績があり、品質と機能に厳しい金融、生損保、医療、自治体、官公庁などのお客様に長年に渡り利用されている。また、医療、会計、BI、EDI等の分野の著名パッケージ製品の帳票機能としても「シーオーリポーツ」ブランドが採用されている。

配信元企業:株式会社エイチ・オー・エス
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