本文へスキップ
攻略

期間限定クエスト わたしの嫁を返してもらおう 超級 攻略

目次
    クラッシュフィーバー の攻略記事

    s_Screenshot_2015-09-28-19-34-12今回は、期間限定クエスト「わたしの嫁を返してもらおう」の超級攻略について、ご紹介したいと思います。
    このクエストでは、黄属性の敵が登場するので、緑属性のユニットでパーティを組むのが良いです。
    消費エナジーは30と多めですが、通常の超級クエストと同じ消費エナジーとなっています。
    なお、ステージ数としては4つで構成されています。
    期間は10月3日 14:59:59までとなっていますので、お早めに!

    入手ユニット ミカド

    今回、このクエストをクリアすることで入手できるキャラはミカドになります。
    s_Screenshot_2015-09-28-19-40-00 スキルとしては、全体に黄属性のダメージ+スリープ状態を解除する、というものになります。
    Cスキルは、全体に威力2250の攻撃、ということで、固定ダメージを与えることができます。

    わたしの嫁を返してもらおう 超級攻略

    ステージ1

    s_Screenshot_2015-09-28-19-28-42 ステージ1では、2ユニットが登場します。
    両方共に、黄属性なので、緑属性の攻撃で倒してしまいましょう。
    受けるダメージを少なくしておくのがポイントです。
    通常通り3タップとなっているので、回復を1タップ含めると良いです。

    ステージ2

    s_Screenshot_2015-09-28-19-30-06 ステージ2では、3ユニットが登場します。
    ここでは、果実達が登場します。
    うまくいけば、ここで果実を入手することができますが、入手確立は低いです。
    攻撃力は低めですが、攻めの果実だけは攻撃力をアップしてしかけてくるので、先に倒しておくとよいです。

    ステージ3

    s_Screenshot_2015-09-28-19-31-10 ステージ3では、早くもミカドが登場します。
    ここでは、緑属性の苦手属性でもある赤属性が登場します。
    なので、簡単に倒すことができないようになっています。
    ここは、赤属性のユニットを最初に倒すのが良いです。
    ミカドは体力が多いので、最初に倒そうとすると、弱点でもある赤属性からの攻撃で全滅をしてしまう可能性があるのです。
    また、ミカドは全体攻撃を仕掛けてくるのですが、緑属性であればある程度、ダメージを軽減させることができます。

    ステージ4

    s_Screenshot_2015-09-28-19-34-12 ステージ4では、高圧なるミカドが登場します。
    ステージ3で登場したミカドの覚醒版になります。
    最初に、攻撃ターン数を短くするスキルを使うので、攻撃ターン数が1になります。
    なので、全体攻撃によるダメージを受けるのが1ターン毎となります。
    回復をしながら、クラッシュパネルを作っていき、連鎖で倒すのが良いです。
    フィーバーも織り交ぜながら、戦うと良いです。
    倒されてしまったとしても、高圧なるミカドの体力が半分以下であれば、ポリゴン1つ消費することで倒すことができます。

    オススメユニット

    玄武

    s_Screenshot_2015-09-28-19-45-55 玄武のスキルとして、黄属性の敵から受けるダメージを軽減する効果があります。
    最終まで覚醒させていると、受けるダメージを1にすることができるので、全体攻撃を受けても4ダメージで済みます。
    なお、玄武はノーマルガチャで入手可能です。

    功夫少女 ランラン

    s_Screenshot_2015-09-28-19-46-42 ランランのスキルとして、HPを中回復することができます。
    全体ダメージを受けると、通常の回復では間に合わないので、回復スキルを使うのが良いです。

    野生児 アマラ

    s_Screenshot_2015-09-28-19-46-52 アマラのスキルとして、緑属性のユニットの攻撃をアップさせる効果があります。
    できれば、玄武のスキルと合わせて使うのが好ましいです。
    ダメージを軽減している間に、攻撃を集中させましょう。

    精解の預知者 オセ

    s_Screenshot_2015-09-28-19-47-32 オセのスキルとして、スペシャルクラッシュパネルを2つ作るものになります。
    このスキルを使うことができれば、フィーバーゲージをかなり溜めることができます。
    使いどころとしては、フィーバーでの攻撃を終えた後になります。

     

    コメント

    コメントを書く

    記事の感想や追加情報など、お気軽にお書きください。メールアドレスは公開されません。


    おすすめ記事

    編集部PICK

    トップ特集ヒーロー

    新着記事