BitSummitとAnimeJapanによる投票企画「アニメ化してほしいインディーゲームランキング2026」の結果が発表。1位に輝いたのは「都市伝説解体センター」
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BitSummit実行委員会は3月29日、ユーザー投票企画「アニメ化してほしいインディーゲームランキング2026」の結果を発表した。

本企画は、13回目の開催を迎えるアニメ総合イベント「AnimeJapan」と、14回目を迎えるインディーゲームの祭典「BitSummit」が連携した投票企画。
2025年に開催された「BitSummit the 13th」におけるアワードのノミネート・受賞作品に加えて、会期中にSNSなどで話題となった国内インディーゲームタイトル、計35タイトルから投票が行われた。
投票の結果、1位に輝いたのは墓場文庫が開発し、集英社ゲームズが発売したミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」となった。ランキングは以下の通りとなっている。
「アニメ化してほしいインディーゲームランキング2026」」TOP10
1位:都市伝説解体センター
2位:IZON.
3位:蒼き雷霆ガンヴォルト トライアングル エディション
4位:HacKClaD
5位:ソーセージレジェンド・アリーナ
6位:ラタタン
7位:吾輩は寮生である
8位:モンスタボックス
9位:ホテル・バルセロナ
10位:はらぺこミーム










