新規コース「生成AI不具合分析編」「生成AIシナリオテスト設計編」を提供開始

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 著者:ドリームニュース 

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 総合人材育成企業の株式会社富士通ラーニングメディア(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:佐竹 秀彦)は、2026年2月19日(木)より新規コース「生成AI不具合分析編」「生成AIシナリオテスト設計編」を提供開始しております。

【特徴】
 今回の新規コースは、生成AIを活用したレビュー/テスト技術の効率を高めるコースです。効率的かつ効果的な品質向上を目指せるようになります。

 「【ライブ】生成AI不具合分析編~不具合データの分析と対策を生成AIで効率的に実施~」では、株式会社SHIFT(注1)の「不具合分析(注2)ノウハウ」をもとに生成AIを活用した不具合データ分析および原因の深掘り手法を学べます。

 「【ライブ】生成AIシナリオテスト設計編~シナリオテスト設計の効率化~」では、「シナリオテスト(注3)」の設計に生成AIを活用し、テストの漏れを防ぐ方法を学べます。

【コース情報】

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【関連WEBサイト】
「【ライブ】生成AI不具合分析編~不具合データの分析と対策を生成AIで効率的に実施~」
https://www.kcc.knowledgewing.com/icm/srv/course-application/init-detail?cd=FLM&cscd=UZS48R&pcd=FLMC
「【ライブ】生成AIシナリオテスト設計編~シナリオテスト設計の効率化~」
https://www.kcc.knowledgewing.com/icm/srv/course-application/init-detail?cd=FLM&cscd=UZS49R&pcd=FLMC
富士通ラーニングメディア「レビュー/テスト技術」コースマップ:
https://www.knowledgewing.com/kw/coursemap/ca516104.htm

【注釈】
注1:株式会社SHIFT
「生成AI不具合分析編」「生成AIシナリオテスト設計編」は、株式会社SHIFTとの提携コースです。

注2:不具合分析
ソフトウェアやシステムにおける欠陥や不具合の原因を特定し、改善策を講じる品質保証の方法論です。

注3:シナリオテスト
システム全体をブラックボックステストとして捉え、業務フローに沿ったシナリオからテストケースを設定するテスト手法です。

【株式会社富士通ラーニングメディアについて】
 国内でNo.1のITサービス売上高を誇る富士通グループの高い技術力を、人材育成という側面から30年以上にわたって支えて来た国内最大規模の総合人材育成企業です。研修サービスにおいて近年ではICTのテクニカルスキルからヒューマン・ビジネススキルまで範囲を拡げ、年間約169,000人の受講者に約2,200コースを提供。出版サービスではパソコン初心者から資格試験の対策本まで幅広いラインアップで累計3,580万部を出荷しています。これからも当社は、富士通グループで蓄積してきたDX推進・人的資本経営のノウハウを基に「人材育成」を軸とした様々なサービスを提供し、お客様の人と組織を共に創ってまいります。
URL:https://global.fujitsu/ja-jp/subsidiaries/flm

【お客様お問い合わせ先】
お客様総合センター
電話:0120-55-9019
お問い合わせフォーム:https://flm-kcc.my.salesforce-sites.com/corporate/contact_education1

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