4月リリース|「Moodle(ムードル)」マイナーバージョンアップ版のお知らせ。保守管理もイオマガジンにお任せください

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株式会社イオマガジン(本社:東京都港区、代表取締役:成家勉 ※以下、イオマガジン)は、世界240カ国以上、約4億人が利用するeラーニングシステム「Moodle(ムードル)」を、さらに使いやすくカスタマイズしたeラーニングシステム「IO Moodle(イオムードル)」の、導入・カスタマイズ・運用するサポートを行っております。

eラーニングシステム「Moodle(ムードル)」のマイナーバージョンアップ版が、2026年4月にリリースされたことに伴い、イオマガジンは正式パートナーとして、2026年4月24日より国内でのバージョンアップ業務を受付開始いたしました。

詳細はこちら:https://www.io-maga.com/2026/04/news20260424-2/

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バージョンアップ対象
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・Moodle 5.2系 (最新版:Moodle 5.2)
・Moodle 5.1系 (最新版:Moodle 5.1.4)
・Moodle 5.0系 (最新版:Moodle 5.0.7)
・Moodle 4.5系 (最新版:Moodle 4.5.11)

世界中で広く支持されているLMS(Learning Management System:学習管理システム)である「Moodle(ムードル)」が、2026年4月にマイナーバージョンアップを行いました。

「Moodle(ムードル)」は、教育者側と学習者側の両方を十全にサポートするという設計思想に基づき、20年以上にわたって開発され続けています。

安心・安全に使い続けていただくためにも、イオマガジンは「Moodle(ムードル)」の正式パートナーとして、定期的なバージョンアップをお勧めしています。

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保守管理もイオマガジンにお任せください!
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「Moodle(ムードル)」の正式パートナーであるイオマガジンでは、オーストラリアのMoodleHQ(本部)と日々連携を行い、「Moodle(ムードル)」専任技術者によるアップデートやメンテナンス業務のサービスも行っております。

「Moodle(ムードル)」を構築したがあまり活用できていない、または長い間メンテナンスを行っていないという状態でしたら、今後の安全な運用のために、今回のマイナーバージョンアップを含めた「Moodle(ムードル)」サポートサービスのご利用をご検討ください。

※尚、バージョンアップサービス(マイナーバージョンアップを含む)をご契約いただいたお客様には、今回のアップデート対応を行っております。

また、イオマガジンでは、「Moodle(ムードル)」を使いやすくカスタマイズした、オリジナルのeラーニングシステム「IO Moodle(イオムードル)」もご用意しています。ご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

配信元企業:株式会社イオマガジン
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