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観光HRのダイブ、静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合「女性部通常総会」に登壇

目次

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    〜観光需要急回復による深刻な人手不足に対し、地域に根差した人材活用事例を紹介〜

    全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ(東京都新宿区 代表取締役社長:庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ)は、2026年6月10日(水)に静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合が主催する「女性部通常総会」において、登壇することをお知らせいたします。

     

     

     

     

    登壇の背景と目的

    静岡県は首都圏からも近く、富士山をはじめとする豊かな自然や温泉地に恵まれており、観光・宿泊業界は地域経済の活性化に欠かせない存在です。一方で、観光需要の急回復にともなう人手不足は深刻化しており、ダイブが展開する人材支援サービスへのニーズも一段と高まっています。実際に、ダイブにおける静岡エリアの前年同期比(7月〜4月)の派遣稼働人数は110.91%(*1)に上り、地域に根差した支援実績を積み重ねてまいりました。

    ダイブは2002年の創業以来、全国のリゾートホテルや旅館、飲食店、レジャー施設などの観光施設に対して、人材派遣および人材紹介を展開しております。本総会においては、これまでの実績と知見を基に、静岡県内における具体的な人材活用の事例紹介を中心にお話しさせていただきます。

    (*1)自社調べ(静岡エリアの派遣稼働人数/前年同期比)

     

    開催概要

    ・開催日時:2026年6月10日(水)17:00〜18:50

    ・会場  :ホテルアソシア静岡(静岡市葵区黒金町 56 番地)

    ・主催  :静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合

    ・登壇内容:静岡県内における事例紹介

     

     

     

    【株式会社ダイブ・概要】

    会社名     :株式会社ダイブ

    設立      :2002年3月

    代表取締役社長 :庄子 潔

    本社所在地   :〒160-0022 東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 2F/3F

    サイト     :https://dive.design/ 

    ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。

    基幹事業である観光施設に特化した人材サービス(リゾートバイト)においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。

    また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地(過疎地・消滅可能性自治体を含む)において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。

    その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS(グランピックス)」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。

     

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