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本日5月22日から24日までの3日間、インディーゲーム展示会「BitSummit PUNCH」が京都・みやこめっせで開催される。22日はビジネスデイ、23~24日は一般公開日。

「BitSummit」は、国内のおもしろいインディーゲームを海外に向けて発信していくという趣旨のもと、毎年京都で開催される⽇本最⼤級のインディーゲームの展示会。
昨年は402の出展と、約58000人を超える来場者数でそれぞれ過去最高を記録し、ますます盛り上がりを見せている。
今年出展するブースから一部をピックアップしておくと、
今年の4月にゲーム事業に参入を発表し、「KILLA」「HINO」「DEBUG NEPHEMEE -デバッグネフェミー-」の3タイトルを出展する東映ゲームズ。【ブース:1F-A25】
5月28日発売予定の「シュレディンガーズ・コール」などを出展する集英社ゲームズ。【ブース:3F-A05】
5月21日にリリースしたばかりの「コーヒートーク・トーキョー」などを出展するコーラス・ワールドワイド。【ブース:3F-B01、3F-B02】
現在大ヒット中の「スルタンのゲーム」をはじめ、8タイトルを出展する2PGames。【ブース:1F-A16】
「Thunder of the DemonKing」など最新タイトルを出展するRoom6。【ブース:1F-B15】
SQOOL GAME AWARDで審査員賞を受賞した、喪失系カードバトルADV「代償少女」【ブース:1F-D05】
などが出展している。気になる方はぜひ各ブースを訪れてほしい。
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