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殺生丸の評価と能力について徹底解説!

パズドラの殺生丸の評価と能力について徹底解説しています。殺生丸のステータス、リーダースキル、スキル、覚醒スキル、長所と短所、有効な使い道、総合評価を完全網羅。

目次

    殺生丸の評価と能力について徹底解説!

    殺生丸のおすすめ度

    5段階評価  4

    殺生丸の評価をざっくり言うと

    1.LF合わせて最大約110倍!常時倍率も高め!使いやすいリーダー性能!

    2.2体攻撃と闇属性強化を3つずつ所持!ハイブリッド型の火力要員!

    3.上級者にとっては少し器用貧乏感が否めない

    殺生丸 ステータス

    殺生丸の評価と能力について徹底解説!

    属性 闇・光
    タイプ バランス/悪魔
    最大レベル 99
    ステータス 最大HP 最大攻撃力 最大回復力
    レベル最大時 4038 1705 478
    +297 4928 2220 775
    スキル 全ドロップを水、光、闇、回復ドロップに変化。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる(最短9ターン)
    リーダースキル バランスと悪魔タイプのHPが1.5倍、攻撃力は3.5倍。回復を4個以上つなげると攻撃力が上昇、最大3倍。
    覚醒 スキルブースト×2、封印耐性、2体攻撃×3、闇属性強化×3

    殺生丸の能力について

    リーダースキル

    バランスと悪魔タイプのHPが1.5倍、攻撃力は3.5倍。さらに回復を4個以上つなげると攻撃力が上昇し、最大6個で3倍まで上昇する。

    LF合わせて最大110倍の火力と2.25倍のHPとなる。
    常時かかる攻撃倍率が3.5倍と高く、特殊なパズルなしで雑魚的程度なら一掃できるのが魅力。
    回復ドロップがなければ火力が出せないため、ただ闇ドロップを消せばよいというわけではなく回復ドロップの管理が重要となる。

    スキル

    全ドロップを水、光、闇、回復ドロップに変換し、さらにスキルヘイストの効果が付与されている。

    ガディウスティフォンなどの例をみるとわかるが、4色陣はどうしても使い勝手が悪い。ただ上方修正で1ターン短くなった点は少し使いやすくなったといえるだろう。
    自身のリーダースキルに合ってはいるものの、変換次第では不要な水と光が多く生成される可能性もある。
    単体では十分な効果が発揮しにくいため、何か他の変換との合わせ技を想定するといいだろう。

    覚醒スキル

    2体攻撃×3、闇属性強化×3という超ハイブリッド型の覚醒スキルを持つ。汎用性は高いものの、見た目通り器用貧乏感はどうしても否めず、どちらかに特化している方が使いやすい。
    ただ闇属性パならどのPTであってもどちらかの覚醒を活かせるため、火力要員として活躍できるという点は十分な性能である。

    殺生丸の具体的な使い道

    リーダースキルは面白い性能であるものの、上級者ならあえて使用する性能ではない。
    ただ常時かかる攻撃倍率が高いため、初心者層なら相当のダンジョンを殺生丸で攻略していけるだろう。

    殺生丸の総評

    どの性能も高いことは高いのだが、上級者が使うにはどうしても器用貧乏な性能であり少々惜しい。最優先して第一線で採用されるという性能ではないが、闇属性の層が薄い場合は火力要員としてかなり活躍してくれるだろう。

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