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児童支援AI司書搭載の障害児支援事業所向けサービス「SHIENLOG」、事業所3か所・個人5名限定でモニター募集開始

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「個別支援計画の様式や制度が、報酬改定のたびに変わる」–障害児支援の現場でよく聞かれる声です。R150works合同会社(東京都港区)は「SHIENLOG」のモニター利用者を、2026年7月22日(水)より募集します。障害児支援事業所3か所・個人5名を対象に、3ヶ月間無料でご利用いただけます。

児童発達支援・放課後等デイサービスなどの制度は見直しが重ねられており、最新の基準を都度確認する手間が現場の負担になっています。

SHIENLOGは「児童支援AI司書 by PubRef」を搭載し、チャット形式の質問に公的資料の該当箇所を出典付きで案内します。回答は生成AIで下書きしたうえで、スタッフが確認する形で提供しています。個別支援計画のたたき台作成など、日常業務を支援する機能もあわせて利用できます。

実際の現場での使い勝手を検証するため、モニター利用者を募集します。対象は障害児支援事業所3か所・個人5名で、本来有料のプランを3ヶ月間無料でご利用いただけます。募集期間は2026年7月22日から2026年8月22日までで、先着順とし、対象人数に達し次第終了します。

モニター期間中にお寄せいただいたご意見は、今後の機能改善に活用させていただきます。応募方法など詳細は、公式サイトのお問い合わせフォームよりご案内します。

サービスサイト:https://shienlog.com/

配信元企業:R150works合同会社
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