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民間宇宙開拓時代到来!ASTRAX代表TAICHIが星の杜高等学校で第5回目「革命的宇宙船による近未来:スペースXの宇宙船「スターシップ」概論」の講義を実施!

<<発信元のニュースをそのまま掲載しています>>

世界中の人々の夢を宇宙で実現させる民間宇宙サービスプラットフォームを提供する宇宙ベンチャー企業株式会社ASTRAX(アストラックス、以下 ASTRAX、本社:神奈川県鎌倉市、代表:代表取締役・民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地))の代表TAICHIが、2026年9月11日に栃木県宇都宮市にある学校法人宇都宮海星学園星の杜中学校・高等学校(場所:栃木県宇都宮市、学校長:小野田一樹)で、高校一年生に向けて『宇宙ビジネス論(民間宇宙開拓教育)』の第5回目『革命的宇宙船による近未来:スペースXの宇宙船「スターシップ」概論(100ー500人乗りの最新宇宙船が世界を変える)』の講義を行いました。

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(生成AIで作成しているため、実際と相違しているところがあります。)

【第5回講義概要】

当日は、全9回にわたる本講義の第5回目として、世界中どこでも30分:スペースX社スターシップの登場によって地球上の移動や、月旅行、火星移住の実現が近いことについて講義を行いました。

今回は体育館にて、高校1年生全員を対象に一斉講義スタイルで実施しました。

【講義タイトル】第5回目『革命的宇宙船による近未来:スペースXの宇宙船「スターシップ」概論(100ー500人乗りの最新宇宙船が世界を変える)』
【講義内容】100-500人が一度に宇宙へ行ける巨大宇宙船「スターシップ」が創る近未来を考える。
【到達目標】月・火星移住や、地球上の超高速移動(2地点間輸送)による新たな可能性を創造できるようになる。
【講師】 株式会社ASTRAX 代表取締役 民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地)
【開催日時】 2026年9月11日(金)14:35-15:25
【開催場所】 学校法人宇都宮海星学園 星の杜中学校・高等学校 体育館
【対象】 星の杜高等学校1年生

【講義の感想(アンケートより)】

●海上打ち上げや海上着陸。100年前までの船から飛行機、ロケットへ。何十時間もかかっていたものが30分で移動出来るようになり、通勤通学に影響するだけではなく、時差やパスポート国籍お金戦争貧困などがなくなる。国ごとでなく世界のトップが出来る。戦乱の戦国時代から太平の江戸時代になったようにサイバーから宇宙を制して地球をコントロールするようになったり、関所がなくなったように入国審査がなくなったりする。グローバル化からユニバース化へ。日本では決まった陸地でしか行えない。それは今後も続くのか。(2017年9月30日NHKニュース。-。時間/値段/行方。全世界の都市間を約30分/飛行機のエコノミークラス正規料金程度/火星などにも。)9/11。二番目に大事。※10月なし。

●海外に行くために30分で移動ができる時代が来るということを聞いて、飛行機で行くより圧倒的に早かったり、時差やお金、カードなど沢山のメリットが生まれるということを知った。100人乗りで月や火星に行ける宇宙船が作られていて、昔は5、6人くらいしか乗れなかったけど発展していてすごいなと思った。もし30分で海外に行けるとしたら、何が変わるか。日本に住みながら海外の通勤や通学が楽に行ける。遊びに行く場所が海外でも簡単に日帰りで行ける。アメリカ合衆国で宇宙船が飛べるところはたくさんある・コロナ禍というのもあり4年くらい発展が遅れている・あと数年で30分で移動できる時代が来ると言われている。

●30分で行ける。エコノミークラスの料金。

●夏休み前の内容を思い出した。

●30分で海外などどこにでも行けるようになるかもしれないという可能性があるのがとても革命的で、ワクワクしました。自分の行きたい所や海外に短時間で行ってみたい!

●世界を30分で回れることに改めて驚いた。国籍関係なくなったり検問や接客などが全てAIのロボットになると思った。

●今回の授業では前澤さんが出てきてその人たちが宇宙に行くんだーって思ったが、前澤さんがキャンセルしたんだって思うと勿体無いなって思う。自分は一回火星と地球を見てみたいから、頑張ってお金貯めて乗りたいです。カフェしたい。この時間が2番目に大事。通勤通学が日本からアメリカの大学に通うことが今後可能になる。パスポートとかお金とか必要じゃなくなる。戦争もなくなると思う。なぜなら、全世界で協力して宇宙船を使うことで全世界で協力できるから。戦争したくてもできないんじゃないかなと思う。時速2万7,000kmの速度で移動する戦乱の戦国時代から太平の戦国時代へ!映画の同時公開やスマホの同時発売している。色々な格差があるけどダイバーシティー、ユニバーシティーがあるから、みんな認め合ってやるのが大切グローバル化からユニバーサル化へ。スペースX革新的宇宙船スターシップ。宇宙船の上の方がスターシップという。そのスターシップで火星とかに行ける100人乗りの宇宙船ができるかもしれない。今は、発射台から打ち上げて発射台に宇宙船が戻れるようにしようとしている。

●アメリカ経由で行かなくてはならない。30分でいろいろな都市に行くことができる。お金、パスポートが要らなくなるかもしれない。グローバル化からユニバーサル化。誰でも宇宙に挑戦できる。5、6人ぐらいしか乗れなかったが、100人から500人まで乗れるようになった。

●宇宙発着場がアメリカにはたくさんある。世界が30分で移動できるようになったら→もっとグローバル化が進むとおもう。国籍がなくなる。強い権力を持った人が支配すると思う。いろいろな格差がなくなる。日本がもっと多様化する。スターシップで月や火星に行けるようになる。

●30分で世界を行き来できたとしたら、世界中の世界遺産を見に行きたい。世界中のライブ会場に行ってたくさんのアーティストのライブが見たい。

●<世界中が30分で移動できるようになったら>国境とか入国審査がなくなったら治安とかが心配。

●海上打ち上げや、海上着陸ができると楽なんだなと思った。地球上どこでも30分飛行機エコノミークラスでどこでも行ける。言語が英語のみになる。

●大体復習だった。なんで前澤さんはキャンセルしたのかスターシップが飛ぶ場所テキサス州にある場所。

●500人乗りの宇宙船があることがわかった。他にも映画が見れるところがあったり自由な空間がいっぱいあるものがあるということもわかった。宇宙に行けるかはわからないけど、宇宙船に乗って宇宙に行ったり、宇宙船で他の国にも行ってみたい。ハワイに行きたい。宇宙船に乗りたい。

●通勤通学がどこに住んでても行けるようになる。海外旅行を宇宙飛行しながら行きたい。世界中が30分で移動できる。

●今は船から打ち上げて船に着艦することができる。30分で宇宙船の移動計画発表をされたことがわかった。2万7,000kmで移動することがわかった。10万円ぐらいでのれる宇宙船ができる。地球上どこでも約30分、エコノミークラスの正規料金の時代がくる。時差、パスポート、国籍、お金、カード、戦争、貧困全部がなくなる。ダイバーシティ(多様化)、ユニバーシティ(単一化)。グローバル化からユニバーサル化へ。みんな仲良し、友達、家族、宇宙へ挑戦。スペースX革新的宇宙船(スターシップ)。100人乗りの宇宙船で月や火星へ。ラウンジ、トイレ、ジムなど設備がそろっている。500人乗りの宇宙船で世界中たった30分で。メカジラ(発射台)。特にない。

●もしも、30分以内で移動できるのなら海外旅行も楽だろうけど安定するまでは価格が高そうだなと思いました。まだまだそんな情報は出回ってもいないし信じられないけれど早く開発されて乗ってみたいです。もしできてしまったら世界の発展の速度がすごくあがるのでは?世界の常識が変わると思う。地球で一つの国になりそう。日本でいう県みたいになりそう。これからは互いに尊重する世界になっていく。グローバル化からユニバーサル化になる。旅行の選択肢に別の惑星も増えるのが楽しみ。いろいろと事故が多そう。宇宙に行ってみたいとは思うけれど、飛行機のスピードを上げれば時間の問題は解決するのでは?と思いました。

●30分程度で東京からロサンゼルスまでエコノミーの料金で行ける未来があることはすごいと思いました。ロケットは宇宙に行くもので一部の人にしかできないと思っていましたが、移動手段として使えるようになるのは便利でいいと思いました。アメリカ人とか日本人とかいろんな人種の人たちがいろんな国にいて日本では外国人が増えそう。世界中の人と友達になれそう。アメリカ人とか日本人とかそういう区別がなくなってみんな地球人になりそう。グローバルからユニバーサル。

●安いなーって思った。乗ってみたい。修学旅行がアメリカ、海外へのハードルが下がる、治安が悪くなる、トルコ行きたい。

●カナダ行きたい。

●ロケットを発射する拠点はアメリカに20箇所あるが、日本にはないということの差が激しいなと思った。種子島にはあるが、それは無人だと知った。発射する場所が決まっていると、天候によって左右されてしまうが、船だとその心配はないので、大きなメリットだなと感じた。通勤通学が世界中になるのは、挑戦しやすい環境になって良いなと思った。時差やパスポート、国籍、お金やカード、戦争、貧困がなくなるかもしれないというのは、今の世界をほとんど根本から変えるほどで、宇宙の進歩はそれほど影響力のあることなんだなと思った。世界のリーダーが作られるかも。飛行機の需要がなくなるかもしれないと思った。海外旅行に行きやすくなる。他国の人が日本に来たり、日本人が海外に行くことで、多様な人が協力しやすく、行き来できるようになることで、様々な技術が進歩するかも。宇宙船は、短時間で上空を移動できるため、娯楽を楽しむというより、移動が目的だから、上空で娯楽を楽しめる飛行機の需要が高まるかも(移動専用の飛行機は需要がなくなるが)。明治時代に関所がなくなったように、世界でも同じことが起きるかも。ユニバーシティ(単一化)が起こる。ユニは1つという意味である。スターシップという宇宙船。短時間で移動できるため、施設は必要にならない。そのため全て座席にできるため、施設があれば100人しか乗れない1つの機体に多くの人が乗れるのは凄いと思った。打ち上げと着陸でのみ燃料―メタン(火星が二酸化炭素なのでつくりやすい)と水素―を使い、宇宙では慣性の法則で燃料を使わないで移動できるのは凄いと思った。飛行機よりも燃料や移動にかかる時間的にエコで、さらに便利なのは良いと思った。隕石や戦争の危険があるため火星に移住するという考えがあるとわかった。テスラのロボットが火星で町作りをするという考えになっていて、それを実現しようと考えているのは最先端で凄いと思った。動物、ペットを宇宙に安全ならば連れて行きたい。猫カフェのように、宇宙船内をカフェのメニューと、本物の猫でお客さんをおもてなしする。植物園のように、植物と宇宙のコラボをしたい。本物の魚を水槽に入れ、水族館と宇宙のコラボのようにしたい。

●30分で移動できるならお金がそこまでかからなくて済む。

●30分で世界が移動できたら、通貨は全て統一されると思う。けどスライドで出ていた貧困や戦争はなくならない、むしろそういうものに利用されそうな気もする。

●スターシップの発射台が色々なところに設置されるようになる。イーロン・マスクは100万人の人を火星に移住させようとしている。火星行ってみたい。世界のトップができる。

●30分で移動できるーー。30分で移動できるならバスとか電車いらなさそう。

●30分で世界を移動できるなら大学通学などが世界でできる。世界が道になる。世界日帰り旅行。宇宙船は速いからめちゃくちゃ酔いそう。

●飛行機のエコノミークラスの値段で乗れて時間も約30分で行けてすごいなと思った。世界のトップができる。

●スターシップのことを知りました。すごいなと思いました。火星に行ける時が来ると知りびっくりしました。時間感覚が変わると思います。

●海外で作られた新しいものがすぐに手に入る。30分で世界中に行ける。

●前回も言ってたようにスペースXで30分で東京からニュージーランドにもいけるのがすごいなと思いました。ダイバーシティ。ユニバーシティ。地球にいる人全員でジャンプして地球。スターベース、ユニバーシティアドラーシティ。

●30分で世界中が移動できるようになったら今より充実した生活ができるとおもった。

●ロケットの名前や会社名を覚えていたほうがいい。そして、世界中を30分で移動できるなら世界のトップができるんじゃないかと考える。ロケットの名前と会社名がわかってるといい。30分で世界中を移動できたらやりたいことができる。

●何を伝えたいのかわからなかった。物の輸送がもっと早くなる。世界中で同じものを食べられるようになる。ニューヨークから上海39分ほどで移動可能、航空機のエコノミークラス程度の値段。

●スペースX、ロケット日本からアメリカで30分くらいでつき、飛行機のエコノミークラスで売る。”dear Moon”。

●ダイバーシティなど。サッカー。ない。

●宇宙船には様々な着陸方法があることがわかった。また様々なプロジェクトもあって日本人も行っていることがわかった。歩く。10万から20万で行ける(エコノミークラスほどの値段)30分ほどで世界中を移動できる。英語を話す機会が多くなりそう。他の国の文化に触れる機会が多くなりそう。

●日本には宇宙船の飛ばせるところがない、アメリカとかドバイとか海外にはある。いつか地球上をどこでも30分で移動できるようになるらしい、時速2万7000km??すっごい異文化社会になりそう?公用語は何になる?世界一周とかしてみたい。何年もかからずに1ヶ月もあれば行けそうなきがする。宇宙船500人乗り。発射台で発射したらそこに人が帰ってきてもういっかいそこからしゅっぱつできる。どうして、前田さん?は行くのをキャンセルしたのか?

●東京からロサンゼルス32分。飛行機のエコノミークラスの正規料金。火星にも。海外のチームと練習試合ができるようになる。ワールドカップを見に行く人が増える。月は片道3日。火星は6ヶ月。飛行機よりもクリーンに飛べる。

●打ち上げも天候に左右されず、もはや船上で動かして、条件がいいところに動かしてしまおうと言う考えもすごいなとおもったし、宇宙船が乗っても大丈夫な船もすごいなと思った。高校に来るより、海外の大学に行った方が早く着くって変な感じだなっておもいました。宗教とか言語とか文化ってどーなるの??俳優とか女優さんのハードルが高くなりそう。

●30分の移動でどこに行くにも不便が無くなるのではないかと考えました。パスポート無のロケット飛行で海外にお出掛け。世界各国に宇宙に行く入り口を設置・船の上に着陸(天気が悪くても問題ない)・遠い所に30分で行けるようになる・時差、パスポート、国籍、カード、戦争、貧困全部なくなる!?・様々な格差が発生している。・ダイバーシティ(多様化)ユニバーシティ(単一化)ユニは1という意味・グローバル化からユニバーサル化へ・世界中仲良くなる・革新的宇宙船『スターシップ』。

●約30分。飛行機のエコノミークラスほどの値段(10万円ほど)。イギリスなど。パスポートが必要なくなる。

●いつかは30分で世界中に行ける時が来るのがびっくり。カラオケ。30分で行けるようになると時差やパスポート、お金、戦争などの変化があるかもしれない。

●世界中を30分で行けるようになるということにびっくりしました。世界一周旅行も夢じゃないですね。

●航空機のエコノミークラス程度の値段で提供する予定。スペースX。各都市を30分程度の時間で行けるようになる。通学通勤で使える。時差パスポート国籍お金カード戦争貧困がなくなる?何が変わるのか。色々な国籍の友達ができる。移動時間が短いので座席を作ることだけに専念することができる。

●世界中が30分で移動できるのはいいと思いました。先日オランダまで11時間のフライトでハウスダストなのですごく大変で30分だとそういう人も楽になると感じました。30分で移動できるなら、留学に行きたいなと思いました。行かない理由が遠いから-とかなので。

●30分で世界中いけるなら観光地とかの価値が下がりそう。

●空港が減る。

●スポーツ選手の前乗りみたいなのが無くなって、普通に朝早起き位でいけるようになる。

●30分で行けるようになると、まず医療関係が大きく発展すると思います。例えば、国外からの臓器提供や、お医者さんの人数不足解消ができるはずです。そして、非常に強力な技術な代わりに実際に実行するのが難しそうな慣性の法則を「宇宙船で」使って・使えるようになったのは本当にすごいことだなと思いました。また、再利用できるのも本当にすごい技術で、すごいことをしているんだと思いました。本当に早いもう宇宙に行けるようになる。格差がなくなっていく。

●ロケット開発は今までは宇宙開発のために研究などが重ねられていたけれど、今では私たち(一般人)のための移動手段として開発されていることがわかった。様々な国を旅行したいなとおもいました。ロケットで移動すれば30分で東京~ロサンゼルスへと移動できる。30分で移動できれば、世界のさまざまなものが一つにまとまると思いました。また、国際結婚なども簡単になるのではないかと思いました。

●今回、宇宙船や移動技術が発達することで、海外へ行ったり、世界中の人と交流したりすることが今より身近になると分かりました。移動時間が短くなれば、国同士で協力したり、仕事やボランティアなどで海外に行ったりする機会も増えると思います。一方で、国同士の争いや問題が起きたときに、すぐに人が集まってしまうことで、争いが大きくなる可能性もあると考えました。移動技術の発達は便利なだけでなく、使い方によって良い面と悪い面の両方があると分かりました。海外で働く人が増えたり、高校生などでアルバイトやボランティア活動をする人が増えたりと、職についてが変わると思います。また、短時間で移動ができるため、もし国同士で何か問題があった場合、すぐに集まって会議などをすることができるようになる??→戦争など争いごとが減る。移民などで来る人が増える。とにかく、グローバルな交流が増えるようになる。・アメリカには19個の宇宙船が飛ぶところがある・海上打ち上げ、海上着船・30分で海外への移動が可能になる未来・500人乗りの宇宙船で世界中を30分で移動が可能に・アーティストを月につれていく、#dearMoonプロジェクト・ルイジアナ州にもスターベース・グローバルな時代!!!!!

●もし世界中を簡単に移動できる宇宙船ができたら、友達や家族と旅行に行ったりする時にとても便利だと思った。また、太一さんが言っていた、国籍がなくなるという意見を聞いて、言語や人種の差が縮まるのはいいと思うけど、その国独自の良さがなくなりそうで少し悲しく思った。宇宙で踊りたい。27,000km。全都市を約30分。航空機のエコノミークラスほどの値段。

●いろんな文化を体験できると思う。

●世界の都市を30分程度で行き渡る。お互いの国のはやりのものを提供、通勤をして世界経済をみんなで回す。

●30分で移動ができる。パスポートや国籍、戦争がなくなる。

●陸上よりも安全で、広い場所で行える、海上打ち上げという新しい方法を学んだ。地球上どこでも30分で行けるという時代が来ているというのが実感が湧かなく驚いた。そういうことになれば、時間の感覚がガラッと変わり、時差やパスポート、国籍が全てなくなる可能性があるということが怖くなった。グローバルからユニバーシティ化へなることで、国際結婚なども増え、純日本人などがいなくなってしまう未来があるのがもっと怖くなった。

●世界中いろんなところから飛べる。世界中を30分で移動できるようになったら時差、パスポート、戦争、異なる通貨などがなくなるかも。

●世界中が30分で移動できる時代が早く来てほしいです。・世界中が30分で移動できる時代になったら、パスポート、お金などが必要じゃなくなる世界に変わる。

●時速12,000kmのはやさ。飛行機のエコノミークラスくらいの値段で都市間を約30分でいけるようになる。宇宙船で世界中を飛び回ることができる。時差を気にしなくても大丈夫、パスポートがいらない。戦争や貧困がなくなるかも…?国籍もお金も無くなり、共通になるかも。日帰り海外旅行、世界一周。日帰り海外旅行ができる、学校に日本人ではない学生や先生がいるのが当たり前になる。

●もう少しで世界のじょうしきがかわっていくのでわたしたちはそれにのりおくれないようにしないといけないとおもった。海外の製品の希少性が下がる。30分で世界を移動できるようになる。

●もし本当に30分ほどで国をまたいで移動できるようになれば、海外が今よりずっと身近な存在になると思う。例えば、今までは海外旅行に行くために何日も予定を立てる必要があったのが、国内旅行と同じような感覚で海外へ行けるようになるかもしれない。また、海外で働いたり,海外の大学に行くことも、今より簡単にできるようになると思う。一方で、移動が簡単になりすぎることで、今まで当たり前だった「国境」の意味も変わってしまったり,今の日常がおおきく変わってしまっちゃうと思うと怖くなった。そして,結婚する人材の幅も広がるため,純日本人などが未来いなくなってしまうと考えるとまたそれも違う気がした。便利な分,その国の文化がなくなってしまう気もしました。「日本の大学」「アメリカの大学」という区別より、世界中から学生が集まる一つの大きなユニバーシティーを作る。・国同士の関係も変化する可能性がある。・人の移動が簡単になる一方で、戦争や安全保障については新しい問題も出てくる。海外で使うお金やカードなども、世界中でより簡単に使える仕組みが必要になる。・人や物が国境を越えて簡単に移動することで、国同士の経済的なつながりもさらに強くなる。

●30分で世界が移動できるようになったら朝ゆっくりする時間もできるし夜早く帰って自由な時間が増えてとてもいいと思った。気軽に世界に行けるようになったら友達と何回も海外に行って遊べるようになって良いなと思った。世界の大統領が生まれるかも知れない。

●パリまで30分でいけるときいて驚いた。

●宇宙船の名前と会社を知っておくと良い。日本には種子島に宇宙船を発射するところがあるがそこは無人しかできない。船から船に着陸するのもある→天候を気にしないで宇宙船を発射することができる。スペースXは世界中を30分ぐらいで回ることができる時差、パスポート、国籍、お金、カード、戦争、貧困全てなくなる。旅行に行きやすくなる。世界のトップも現れる。スターシップは月にも火星にもいける。宇宙から見た絵を販売する。世の中30分で移動できるようになる。

●未来の宇宙どうなるのか気になる!!?時間、値段、行き先、世界のトップ、いろいろな格差。

●30分でいろいろなところに行けるようになるっていうのは面白いなと思った。スターシップについて詳しくわかった。火星を自分の目で見てみたい。飛行機のエコノミークラス位の値段。色んな人と仲良くなれる。

●地球上の移動が30分の未来が来るのが楽しみ犯罪とかした時にすぐ逃げれそう。

●ドクターヘリみたいに使えそう。通学にも使えそう。通販の送料無料。アイドルのワールドツアーで移動時間が短くなるから一つの公演場所での公演数が増えそう。個人的にはこうやって変化するのはあまり嬉しくない。宇宙船が普通になったら飛行機に乗れる回数が減るから。長時間飛行機に乗って疲れる旅が旅行っていうふうに感じて楽しいから。

●これからの移動が30分になると聞いて驚きました。本当に30分になったらいろんな経験や出会い、様々なシェアなど。今までにできなかったことがたくさんできるなと感じました。30分で海外とかを移動できたら何が変わるのか→いろんな経験ができる。新しいことに出会える。シェアができる。(AI,文化など)ほかの人の意見→世界の大統領ができる。移動計画が日本ではすぐに消されてしまった。地球どこでも30分で移動できる時代が来る(これから)時差、パスポート、国籍、お金、カード、戦争、貧困がなくなる。グローバル化→ユニバーサル化。スターシップ。

●宇宙船で全世界がおよそ30分で移動できるようになったらこれまで出来なかったことが出来るようになるし、様々なことに挑戦できると思った。さらに二酸化炭素の排出量が少なく、飛行機よりもきれいだということに驚いた。通学通勤が宇宙船になり日本に暮らしながら海外の学校や仕事へ。現地の食品やめったに手に入らない産物・日本に無いものが簡単に手に入る。国外で友達を作りやすい。歴史や地理などで課外学習として実際に現地に行って学ぶことができる。国の大統領の他に世界の大統領ができる。様々な国の文化が混ざり合う。世界共通のお金ができる。スペースX。時間:およそ30分。値段:飛行機のエコノミークラス程度(10~20万程度)。行先:全世界。人数:500人。2022年火星へ2万7000km。時差・パスポート・国籍・お金・カード・戦争・貧困が無くなる。月や火星→個室・シアター・客室・アトリウム・ラウンジ・トイレ・ジム。

●日本は人が乗れる宇宙船を作っていないので、宇宙船に乗るにはアメリカに行かないといけない。船に着陸することも可能!ただ、日本は種子島にしか着陸することができないので、天候に左右されやすい。東京からロサンゼルスは30分程度で移動できる。(宇宙船)自分たちが大学生になるころにスペースXで月にいけるようになるそうです。とても楽しみです。宇宙ビジネス論の授業を聞いて、自分も宇宙や宇宙船についての知識が深まりました。さらに自分はもともと宇宙関連に興味がありました。たいちさんのお話を聞いて、ワクワクしました。宇宙船を使って、30分間で通学できるようになったら世界中どこでもいけるし、海外に行くことへのハードルが下がると思いました。なので、数年後には海外に行く人が増えると思いました。30分で海外に行けるようになったら、海外に行く人が増えると思う。(海外に行くことが簡単になるから)宇宙に行くための専用パスポートができると思う。

●凡ゆる場所半刻で移動可能。あと数年で実現可能…?

●そーゆー考えもあるんだなどと新しい発見をする事ができた。たいちさんの高校時代がよくわかった。宇宙でお風呂に浸かる。船から宇宙に行き、船に戻れる。約30分で世界中の都市を回れる時代が来る。

●Taichiの高校時代がすごい。宇宙船乗ってみたい。ニュース消されたのすごい。

●簡単に短時間で行けるようになっちゃったら。

●宇宙船で移動をすればどこでも30分程度。値段は飛行機のエコノミークラス程度(10万~20万)。2022年火星。ロケットが移動手段になる時代が来ている。通勤通学がどこでもできるようになる(どこに住んでてもいい)。【自分の考え】30分で移動できるようになったらどう変わる?→国の違いのハードルが下がり旅行や移住も多くなり、自国でも外国人が多くいるという状況が増える。移動できるようになったことにより、地球全体をまとめる国が必要になる。戦国時代から江戸時代に変わったように世界でも同じことが起こる。グローバル化からユニバーサル化へ。スターシップ(月にも火星にも行ける)。

●アメリカにはたくさん宇宙船を発射できるところがあるんだな。アメリカだけじゃなくて各国にあるんだな。海でも打ち上げられる。大体30分ニューヨークや上海など。10~20万円。世界中を30分で移動できるようになる。国籍やパスポートなどもなくなる。短期間の休暇しかなくてもいろんな国に旅行行ける。

【星の杜中学校・高等学校文化祭(煌星祭)訪問】

2026年9月5日には、星の杜中学校・高等学校の文化祭にASTRAX代表TAICHIとジェネラルマネージャー川上泰子が参加しました。

主に、普段宇宙ビジネス論の講義を行っている高校1年生の生徒たちが出店する模擬店を巡り、体験や飲食を楽しみながら生徒たちと交流するひとときとなりました。

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【これまでの経緯】

ASTRAX代表TAICHIは2025年4月から2年間、教育テック大学院大学(所在地:埼玉県入間市、学長:竹村治雄)の大学院生として、宇宙で活躍できるユニバーサル人材を育てるために、最新の教育テクノロジーを学んでいます。その大学院の同級生として、星の杜中学校・高等学校の校長である小野田一樹氏とは、同大学での同級生として知り合いました。
そして2025年10月22日に、星の杜中学校・高等学校においての宇宙で活躍できるユニバーサル人材育成のための民間宇宙開拓教育プログラムの実現を検討するため、ASTRAXジェネラルマネージャー・合同会社ASTRAX SP代表・宇宙ワーママ(R)川上泰子とともに同校を訪問しました。

■民間宇宙旅行時代到来!ASTRAX代表TAICHIが栃木県宇都宮市にある星の杜中学校・高等学校を視察訪問!民間宇宙開拓教育の展開について検討!https://www.dreamnews.jp/press/0000334841/
2025年11月20日には、星の杜高等学校・中学校の小野田校長を含め3人がASTRAX宇宙センターに来訪し、ASTRAX宇宙センター施設全体、各種民間宇宙船教育訓練シミュレーター、無重力飛行機教育訓練シミュレーター、民間宇宙船運用支援管制センター等の視察と今後の星の杜中学校・高等学校で開講予定の民間宇宙開拓コース(仮称)についてカリキュラムや進め方についてより具体的に検討を行いました。

■民間宇宙旅行時代到来!栃木県宇都宮市にある星の杜中学校・高等学校の先生方が「ASTRAX民間宇宙事業創造研究開発教育訓練センター(ASTRAX宇宙センター)」を視察!https://www.dreamnews.jp/press/0000336959

2026年4月より星の杜高等学校で探求学習(宇宙ビジネスコース)として、高校1年生に向けて月1回の講義を行うこととなり、ASTRAX代表TAICHIによる講演がその前段階として、2026年4月10日に星の杜中学校・高等学校全体に向けて実施されました。

■民間宇宙開拓時代到来!!ASTRAX代表TAICHI(山崎大地)が栃木県宇都宮市にある海星学園星の杜中学校・高等学校で「民間宇宙開拓時代の到来!~グローバル人材からユニバーサル人材へ~」と題して講演!https://www.dreamnews.jp/press/0000348233

その後、月1回の講義が行われ、直近の第4回目の講義については以下のプレスリリースをご参照ください。

■民間宇宙開拓時代到来!!ASTRAX代表TAICHIが栃木県宇都宮市にある星の杜高等学校で第4回目「軌道宇宙旅行:スペースXの宇宙船概論(4泊5日の宇宙旅行)」の講義を実施!
https://www.dreamnews.jp/press/0000359785

本講義は今回で第5回目を迎えます。

【宇宙ビジネス論(民間宇宙開拓教育)の学習目標(シラバスより)】

これまで数十億年にわたり、人類を含む地球上の生物はみな地表にへばりつき、地球の重力圏のなかで生活してきました。しかし、民間宇宙旅行時代が到来し、海外ではすでに誰でも宇宙に行けるようになってきています。今まさに、人類の生活圏(経済圏)が地表を離れて宇宙へと広がり、さらに月や火星へと拡大していこうとしているところです。

一方で、日本ではいまだに宇宙は遠い存在であり、一部の限られた人たちの世界(分野)と考えられています。

そこで本講座は、まず「宇宙=理系分野の研究開発(実験やものづくり)」というイメージを捨てていただくことから始まります。そして、従来の「JAXAやNASAなどの国家主導の宇宙開発」や、「国家予算や補助金を使って進める」という発想も一切捨てる必要があります。その上で、「宇宙に行くためには特別な訓練を受けた宇宙飛行士でなければならない」という考え方から脱却し、「誰もが安全に、気軽に、快適に、楽しく宇宙で生活できる」新しい民間宇宙経済圏(生活圏)の構築(民間宇宙開拓)について学びます。

また、宇宙には国や国土という概念がありません。さらに、これまで一定だった「重力」というものが、さまざまに変動する環境でもあります。人種、国籍、言語、性別、年齢、立場、肩書、病気や障害の有無などに関係なく、みんなで協力し合って生活できる環境を整える必要があります。そこで本講座では、そのような地球とは全く異なる宇宙の環境に適応し、それぞれの多種多様な個性や能力を最大限に発揮して、自ら宇宙や月、火星を開拓し、活躍できる「ユニバーサル人材(スーパーニュータイプ)」となるための基礎知識を習得します。

そのためには、まず宇宙に行くための様々な手段(民間宇宙船)について知っておく必要があります。その上で、ITやAIなどの最新テクノロジーを活用し、いかに現実的かつ実用的な民間宇宙経済圏(生活圏)を構築していくかを自ら探求し、自由で奇抜でクリエイティブな発想によって新しい「宇宙での需要と供給」(宇宙商品やサービス)を創出していける発想力と能力を養います。

宇宙は誰もやったことがないことだらけ。先にやったもの勝ち。主役は皆さん一人一人です。ぜひ民間宇宙開拓時代に活躍できる「スーパーニュータイプ」となり、人類のより良い未来のために力を発揮できるようになりましょう。

【授業を受ける心構え(シラバスより)】

宇宙について全て忘れる:日本で伝えられている宇宙の情報は偏ってたり間違ってたりします。そこで、宇宙に関する一切の知識・情報を一旦忘れて、全く知らないという状態で臨んでください。また宇宙は常識や固定概念が通用しない世界です。常識や固定概念を完全に捨てたつもりで参加してください。

「知らないこと」は武器である: 理系や宇宙の知識がなくても大丈夫!むしろ知らない方が自由な発想ができます。「自分には宇宙は関係ないから」という考えを捨てて、毎回ワクワクしながら参加してください。

自分オリジナルな好奇心: 「自分が好きなこと」「自分が得意なこと」を最大限に活かせるよう、「自分だったら」「自分がやるとしたら」という主観的な視点を大切にしてください。主役は皆さんです。自分の趣味や得意分野(ファッション、食、スポーツ、ダンス、音楽、SNSや情報発信などなんでも)が宇宙で活かせるという感覚と自信を持って臨んでください。今なら宇宙で何をやっても世界初!

情報の鮮度と機密性: 本講義では、刻々と進化し続ける世界中の民間宇宙開拓の最前線の情報(日本人が知らない情報など)を扱います。日本国内の情報には一切影響を受けないようにして、常に海外の民間の最新情報に対するアンテナとフィルター持ちましょう。また、自分や仲間が考え出した新しいアイディアや情報の取り扱いには注意しましょう。秘密だらけの極秘授業!

全方位的な思考: 宇宙は国や一部の専門家の場所ではなく、全人類のものです。そしてまだまだ未開の空間だらけ。自分が好きなことをやってるだけで必ず人類のためになるということを覚えておきましょう!皆さん全員が宇宙開拓の第一人者です!

ASTRAXでは、対面・オンラインに関わらず、学校や塾などの教育機関をはじめ、企業・団体、自治体などからの講演依頼を随時受け付けています。

また、テーマについても、今回のように宇宙旅行や宇宙ビジネスだけでなく、夢の実現思考法、うつ病やいじめの悩みの克服、男女共同参画関連など、さまざまなテーマで講演や講座を行っており、皆様から大変好評をいただいています。ご依頼のご相談につきましては、お気軽にご連絡ください。

講演やイベントなどの依頼の詳細については、以下のリンクをご参照ください。
https://www.astrax-lecture.space/

『宇宙といえばASTRAX!』

ASTRAXは、今後も人類全体の経済圏(生活圏)を宇宙に拡大させるとともに、地球上の平和と生活環境の改善や向上を目指し、民間の力で様々な宇宙サービスを提供してまいります。

【ASTRAX会社概要】
【会社名】 株式会社ASTRAX
【代表者】 代表取締役・民間宇宙飛行士 TAICHI(山崎大地)
【所在地】 神奈川県鎌倉市
【URL】 https://astrax.space
【事業内容】 民間宇宙開拓事業全般及び宇宙サービスプラットフォームの提供

【本件に関するお問い合わせ】
【会社名】 株式会社ASTRAX
【担当者】 CEO秘書・星エリカ
【E-Mail】 erica.hoshi@astrax.space

配信元企業:株式会社ASTRAX
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