~はがきや切手が子どもの居場所を応援する支援金に~ 家庭に眠るはがきや切手の回収を開始しました

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 著者:ドリームニュース 

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いずみ市民生協では、行政や社会福祉協議会と連携し、「子ども食堂」や「学習支援」「困窮者自立支援」など『子どもの居場所づくり』の取り組みを支援しています。
その活動を支援するために、書き損じはがき募金の受付を開始しました。回収した書き損じの年賀状、未使用のはがき、ご家庭に眠っている未使用の切手、外国紙幣などは、子どもの居場所づくりに取り組む団体への募金として活用します。

■2025年 書き損じはがき回収実績(2025年1月~3月)
約1,305万円(11,414封筒)

2025年 書き損じはがき募金換金額
はがき・書簡・切手: 11,122,060円
商品券・収入印紙 :704,874円
外国紙幣など:1,222,550円
計 13,049,484円

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■支援先の方からのメッセージ
旬の食材を使った彩りや使用バランスに配慮したメニューができ、子どもたちに喜びを提供できました。開催チラシの印刷代やボランティア保険も、いままでは自費でしたが、基金でまかなえています。活動が毎回楽しみにできるのも、「支援があればこそ」です。

▼書き損じはがき募金について、詳しくは下記の動画で紹介しています。

https://m.youtube.com/watch?v=CJ3gFm8sAVg&pp=0gcJCTMBo7VqN5tD

配信元企業:大阪いずみ市民生活協同組合
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