本文へスキップ
パズドラ

ウォレスの評価と能力について徹底解説!

パズドラのウォレスの評価と能力について徹底解説しています。ウォレスのステータス、リーダースキル、スキル、覚醒スキル、長所と短所、有効な使い道、総合評価を完全網羅。

目次

    ウォレスの評価と能力について徹底解説!

    ウォレスのおすすめ度

    5段階評価  3

    ウォレスの評価をざっくり言うと

    1.初の毒ドロップ十字消し!癖のあるリーダースキル!

    2.実用性はほぼ皆無!無理に育成する必要はない

    3.上級者の腕試し用で楽しめる!

    ウォレス ステータス

    ウォレスの評価と能力について徹底解説!

    属性
    タイプ ドラゴン/回復
    最大レベル 99
    ステータス 最大HP 最大攻撃力 最大回復力
    レベル最大時 580 2200 910
    +297 1570 2695 1207
    スキル 光ドロップを木に、水ドロップを毒に変化。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる(最短7ターン)
    リーダースキル 木の2コンボで攻撃力と回復力が2倍、3コンボ以上で3倍。毒か猛毒の5個十字消し1個につき攻撃力が5倍。
    覚醒 操作時間延長×3、スキルブースト、封印耐性

    ウォレスの能力について

    リーダースキル

    木の2コンボで攻撃力と回復力が2倍、3コンボ以上で3倍。毒か猛毒の5個十字消し1個につき攻撃力が5倍。

    現環境初となる毒の十字消しで火力が上昇する。毒を消すデメリットがあるため、その上昇率は一つにつき5倍とかなり高い。理論上では通常盤面でも約14万倍もの超火力を出せるが、現実的ではない。
    十字消し1個で225倍までは現実的に十分狙えるだろう。
    ただ、毒を消すと当然ながらHPが削られるため、実質回復ドロップも消さなければならない。非常に扱いが難しいリーダースキルだ。

    スキル

    光ドロップを木に、水ドロップを毒に変化。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。

    木と毒を生成するため、自身のリーダースキルと相性が良い。だが、当然ながらサブとしてほかのPTで採用することはまずない。今後新たに毒を利用するリーダースキルが登場しない限り、サブで使うことはないだろう。

    覚醒スキル

    操作時間延長×3、スキルブースト、封印耐性

    操作時間延長を3つ所持しており、自身の難しいリーダースキル発動を手助けしてくれる。
    覚醒数は5つしかないものの、スキブや封印耐性など必要なものは最低限所持している。

    ウォレスの具体的な使い道

    扱いは相当難しいが、リーダーとして面白い性能を所持している。
    当然第一線級の活躍は不可能だが、腕試しで使うには十分な癖のある性能だろう。
    反面サブとしては、極端なステータス、少ない覚醒、使い勝手の悪いスキルなどが編成しにくい要因となっている。

    ウォレスの総評

    面白い性能を所持しているが、うまく扱うにはかなりの腕前が必要となる。ただでさえ扱いが難しい同シリーズのディアラグラトよりも、圧倒的に難易度が高いだろう。上級者の腕試し用キャラ。

    関連リンク

    コメント

    コメントを書く

    記事の感想や追加情報など、お気軽にお書きください。メールアドレスは公開されません。


    おすすめ記事

    編集部PICK

    トップ特集ヒーロー

    新着記事