【FRONTIER GAMERS】AMD製CPUとVGA搭載 『龍が如く 維新! 極』推奨PCの販売を開始 【ドリームニュース】

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 著者:ドリームニュース 

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役社長:山本 慶次郎)(以下、当社)は、オリジナル BTO パソコンブランド「FRONTIER」から、大人気アクションアドベンチャーゲーム『龍が如く 維新! 極』(株式会社セガ)の推奨基準項目をクリアしたゲーミング PC の販売を 2023 年 3 月 2 日(木)より開始しています。

■製品の概要
このたび販売を開始する製品は、大人気アクションアドベンチャーゲーム『龍が如く』シリーズの最新作である『龍が如く 維新! 極』の推奨PCです。FRONTIERにて動作検証を行い、推奨動作環境の基準項目をクリアしています。ぜひ、美しいグラフィックで快適にゲームをお楽しみください。
先着で『特大マウスパッド(780×300mm)』がもらえる購入キャンペーンも実施しています。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2023年3月2日(木)より販売を開始しています。

▼『龍が如く 維新! 極』推奨PCはこちら
https://www.frontier-direct.jp/direct/e/ejRyuA/?adid=pre&mn=g202303020101

■製品の特長
<『龍が如く 維新! 極』 動作検証済の推奨PC>
本モデルはセガ独自の動作検証基準を満たしており、『龍が如く 維新! 極』を快適にプレイすることが可能となっております。

<AMD Ryzen 5000 シリーズプロセッサー搭載>
AMDの7nmテクノロジーのCPUマイクロアーキテクチャー「Zen 3」を採用。シングルスレッド性能の向上により、よりゲームに最適なプロセッサーとなっています。また、Core Complexも最大8コアに増えた事で、L3キャッシュへのアクセスも強化され、コア間通信の更なる低レイテンシ化を実現しています。「Zen 2」に引き続き、PCI Express 4.0にも対応しています。

<AMD Radeon RX 6000 シリーズグラフィックス>
Radeon RX 6000 シリーズは、7nmプロセスAMD RDNA 2アーキテクチャを搭載したAMD社の最新のグラフィックスカードです。同社で初めてリアルタイムレイトレーシングに対応で、ゲームの没入感がより一層増しています。演算ユニットの強化により、電力当たりの演算性能で前モデルの約50%アップを実現しており、グラフィックスメモリにはGDDR6メモリを搭載。帯域幅を増幅させる新機能「Infinity Cache」によりGDDR6メモリ単体と比較して更なる低レイテンシ化と電力効率化を実現しています。最新の接続インターフェースPCIe4.0にも対応。8K/60FPS表示可能なHDMI2.1規格対応で、最新のモニタ環境下でも十分に活躍します。

■2014年にリリースされた『龍が如く 維新!』が装い新たに登場
Unreal Engineで表現された美麗なグラフィックに加え、刷新されたシリーズオールスターキャラクターの共演、さらに爽快感の増したバトルシステム、新規コンテンツなど、あらゆる進化を遂げた「極」の名にふさわしいフルリメイク作品です。
【 公式ホームページ:https://ryu-ga-gotoku.com/Ishin_kiwami/

配信元企業:インバースネット株式会社
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