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突然、カード決済が止まった店舗を一日でも早く通常営業へ!
SWAPay株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:梅村 圭司)は、「株式会社全東信様が2026年7月6日大阪地方裁判所より破産手続開始決定を受けたこと」により、売上金の入金やキャッシュレス決済サービス等に影響を受けている加盟店様を対象として、緊急支援プロジェクト「全東信加盟店様 キャッシュレス決済再開支援」を2026年7月6日 18:00より開始いたしました。
現在、全国では全東信様のサービスを利用していた多数の加盟店様が、突然キャッシュレス決済を利用できなくなるなど、日々の店舗営業に直接影響する深刻な状況に直面しています。
「昨日まで使えていたカード決済が使えない」
「お客様に現金での支払いをお願いしなければならない」
「キャッシュレスを希望するお客様をお断りせざるを得ない」
「新しい決済会社へ申し込んでも、端末が届くまで数週間かかる」
決済サービスは、今や単なる店舗設備ではありません。
飲食店、小売店、美容室、宿泊施設をはじめ、多くの事業者にとって、キャッシュレス決済は日々の営業を支える重要な社会インフラとなっています。
SWAPay株式会社は、決済事業に携わる企業として、この状況を看過することはできないと判断しました。
私たちが今、最優先で行うべきことは、新しいサービスを販売することではありません。
突然キャッシュレス決済を失い、営業に困っている加盟店様を、一店舗でも多く、一日でも早く通常営業へ戻すことです。
そのため、SWAPay株式会社は、決済端末提供会社であるアルファノート株式会社との連携により、緊急支援体制を構築しました。
「数週間待つ」のではなく、一日でも早く決済を再開する。
一般的に、新たなキャッシュレス決済サービスを導入する場合、加盟店審査、端末設定、配送、初期設定などを含め、利用開始までに一定の期間を要するケースがあります。
しかし、現在決済が停止している加盟店様にとって、その数週間は非常に大きな問題です。
一日カード決済が使えない。
その一日にも、お客様は来店します。
その一日にも、売上機会は失われていきます。
そこで当社では、今回の緊急支援に限り、物流体制、申込受付体制、加盟店サポート体制を強化。
私たちは、午前10時までにお申し込みいただいた加盟店様について、決済端末を最短当日に発送し、最短翌日からキャッシュレス決済を再開できる体制を整えました。
私たちが重視したのは、単に「新しい決済端末を提供すること」ではありません。
加盟店様の営業を止めないことです。
決済端末と「SWAPay」を同時提供
今回の緊急支援では、店頭で利用するキャッシュレス決済端末に加え、SWAPay株式会社が提供するデバイスレス決済サービス「SWAPay」を同時に提供します。
SWAPayは、専用端末だけに依存せず、スマートフォンやWebを活用して決済を受け付けることができる次世代型の決済サービスです。
店舗での決済に加え、
・SMSを利用した決済
・メールによる決済
・QRコード決済
・テーブル決済
・サブスクリプション決済
・遠隔地のお客様からのリモート決済
など、加盟店様の営業形態に合わせた決済環境を提供します。
今回の支援を、単なる「代替端末への切り替え」で終わらせるのではなく、加盟店様が今後、より柔軟な決済手段を持つことができる環境づくりまで支援してまいります。
<緊急支援プラン概要>
対象は、全東信様のサービス停止等により、キャッシュレス決済環境に影響を受けている加盟店様です。
決済端末とデバイスレス決済「SWAPay」を同時に提供します。
午前10時までのお申し込みについては、決済端末を最短当日に発送します。
最短翌日からキャッシュレス決済の利用開始が可能です。
初期費用は無料。
月額費用も無料。
さらに、今回影響を受けた加盟店様を対象とした特別救済条件を用意しています。
また、通常30,000円のエクスプレス対応費用についても、今回の緊急支援対象加盟店様については無料といたします。
※加盟店審査、申込内容、配送地域その他の条件により、発送日および利用開始日は異なる場合があります。
「困っている店舗をご存じでしたら、この情報を届けてください」
今回の支援は、SWAPay株式会社だけでは全国すべての加盟店様へ情報を届けることができません。
もし、全東信様の件により、
「カード決済が利用できなくなった」
「現金のみで営業している」
「新しい決済端末を待っている」
「どこに相談すればよいか分からない」
という店舗をご存じでしたら、ぜひ本情報をその店舗へお伝えください。
飲食店、小売店、美容室、宿泊施設、ナイトレジャー店舗など、業種を問わず、決済環境の復旧について相談を受け付けています。
一店舗でも多く。
一日でも早く。
通常営業へ戻っていただくこと。
それが今回の緊急支援の目的です。
SWAPay株式会社 代表取締役 梅村 圭司 コメント
「今回の出来事によって、昨日まで当たり前にカード決済を利用していた加盟店様が、突然キャッシュレス決済を利用できなくなるという事態が発生しています。
加盟店様にとって、決済が止まるということは、単に機械が使えなくなるという話ではありません。
目の前のお客様から代金を受け取る手段が失われ、店舗の営業そのものに影響する問題です。
私自身、20年以上決済業界に携わってきました。
だからこそ、今回の状況で決済事業者が何をすべきなのかを考えました。
答えは非常にシンプルでした。
困っている加盟店様へ、一日でも早く決済環境を届けることです。
今回の取り組みは、20万店舗を獲得するための営業施策ではありません。
突然決済を失い、本当に困っている店舗を、一店舗でも多く通常営業へ戻すための緊急支援です。
当社だけでは全国すべての加盟店様を見つけることはできません。
もし身近に困っている店舗がありましたら、ぜひこの情報を届けていただきたいと思っています。
SWAPay株式会社および全国の協力代理店、パートナー企業が連携し、できる限り迅速に対応してまいります。」
SWAPay株式会社
代表取締役 梅村 圭司
<全国の加盟店営業を止めない>
SWAPay株式会社は、本取り組みを一時的な販売施策ではなく、キャッシュレス決済という社会インフラを支える決済事業者としての緊急支援活動と位置付けています。
全国の協力代理店およびパートナー企業と連携し、影響を受けている加盟店様への情報提供と決済環境の早期復旧を進めてまいります。
また、全国の商工会議所、業界団体、飲食関連団体、宿泊関連団体、美容関連団体、地域メディア等に対しても、本支援情報の提供を進めてまいります。
カード決済が突然止まった店舗を、一日でも早く通常営業へ。
SWAPay株式会社は、全国の加盟店様の営業継続を支援してまいります。
<会社概要>
SWAPay株式会社
所在地:東京都港区赤坂2-21-15 赤坂OSビル3F
代表取締役:梅村 圭司
事業内容:決済プラットフォーム事業、決済代行事業、デバイスレス決済サービス「SWAPay」の開発・提供
SWAPay公式
サイト:https://www.swa-pay.com
キャンペーンサイト:https://www.swapay.co.jp/campaign/swapay_campaign.html
決済端末提供:アルファノート株式会社
所在地:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー12階
代表取締役:川端 一行
事業内容:決済端末・キャッシュレスソリューションの提供
配信元企業:SWAPay株式会社
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