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台湾最大級のゲーム開発カンファレンス「台北ゲーム開発者フォーラム(Taipei Game Developers Forum, 以下TGDF)」が、本日7月15日から台北文創ビルで開幕した。

TGDFは、今年で15周年の節目を迎える台湾最大級のゲーム開発カンファレンス。
今年はプログラム開発、ゲームデザイン、ビジュアルアート、ナラティブ、ビジネス、音楽・サウンド、AI生成など、多岐にわたる会場が用意されている。
また、パブリッシング界のレジェンドであるマイク・フィッシャー氏、NeoBards Entertainmentで「Silent Hill f」を担当したシニアゲームプロデューサーのアルバート・リー氏らのほか、東映ゲームズからマネージャーの長島寛晃氏が登壇し、「東映ゲームズの事業戦略」と題して、東映の立場から今後のゲーム事業のあり方や、日台のゲーム業界の連携などについて講演する予定だ。

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