「闘会議2018」国内初!eスポーツのプロライセンス発行や、賞金制大会など見どころを紹介!

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2018年2月10日(土)と2月11日(日)の2日間、 幕張メッセ国際展示場にて、ゲームファンとゲーム大会の祭典「闘会議2018」が開催される。

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「闘会議2018」の見どころ

「闘会議2018」国内初!eスポーツのプロライセンス発行や、賞金制大会など見どころを紹介!

闘会議は、古今東西のゲームが集まる日本最大級の“ユーザー参加型”ゲームイベント。2017年は会場来場者6万8,459人、ネット視聴者412万6,180人を動員した。

1.国内初! eスポーツのプロライセンス発行予定大会を実施!

日本におけるeスポーツの普及・発展と、eスポーツ産業の振興を目標に掲げ発足されるeスポーツ新団体が主催に加わり、国内初のeスポーツプロライセンス発行予定大会を実施。プロゲーマー誕生の瞬間を観ることが出来る。さらにプロゲーマーが出場する賞金制大会も開催。

【プロライセンス発行予定タイトル】 ※2018年1月29日時点
「ウイニングイレブン 2018」/「ストリートファイターV アーケードエディション」/「鉄拳7」/「パズル&ドラゴンズ」/「モンスターストライク」(※50音順)

2.eスポーツ強豪国・韓国からプロゲーマーが来日、 日韓戦を開催!

「クラッシュ・ロワイヤル(クラロワ)」の日韓戦を実施。 韓国のプロゲーマーが来日し、予選を勝ち抜いた日本代表選手とステージ上で直接対決する。
トッププレイヤーならではの高い戦略性と攻防の駆け引きを目の前で観戦できる。

3.日本のeスポーツ本格始動に世界が注目! 海外eスポーツ団体が来日!

国際eスポーツ団体のIeSF(韓国)とeGames(英国)、 海外地域eスポーツ団体のKeSPA(韓国)が「闘会議2018」に来場。eスポーツ最前線で活躍する海外団体へ直接インタビューできる貴重な機会となる。

4.さらにバージョンアップ! ゲームにまつわるバラエティ豊かな企画やステージを多数用意!

フォトスポットでの写真撮影が楽しめる「コスプレエリア」や、カードゲーム、ボードゲーム、人狼が遊べる「アナログゲームエリア」、お馴染みのゲーム実況者が登場する「ゲーム実況者エリア」、ゲーム楽曲の生演奏をお届けする「ゲーム音楽ステージ」など、闘会議ならではのバラエティ豊かな企画を多数用意。

「JAEPO ×闘会議2018」開催概要

「闘会議2018」国内初!eスポーツのプロライセンス発行や、賞金制大会など見どころを紹介!

開催日程:2018年2月10日(土)10:00~18:00(最終入場17:30)
2月11日(日)10:00~17:00(最終入場16:30)
※2月9日(金)は「JAEPO2018」業者商談日
会場:幕張メッセ国際展示場1~8ホール(うち2、 3ホール:JAEPO)
公式サイト:http://tokaigi.jp/2018/