⼤正時代が舞台の推理ゲーム「うっかり探偵の⼤正事件録」が、ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2019」に出展

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カラメルカラムは4月2日、推理ゲーム「うっかり探偵の大正事件録(仮)」を、4月6日~7日に秋葉原ベルサールで開催されるゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2019」に出展する事を発表した。

⼤正時代が舞台の推理ゲーム「うっかり探偵の⼤正事件録」が、ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2019」に出展

「うっかり探偵の大正事件録(仮)」は、マンガのコマ割り風の画面で展開するスマートフォン向け推理ゲーム。ミステリ要素だけでなく、大正時代を生きる魅力的なキャラクタも見どころのひとつとなっている。

⼤正時代が舞台の推理ゲーム「うっかり探偵の⼤正事件録」が、ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2019」に出展

調査パートや尋問パートでは、プレイ方法によって結末が変わるマルチシナリオを採用予定。TOKYO SANDBOXの会場では、開発中の「うっかり探偵の大正事件録(仮)」を試遊することができる。

製品情報

タイトル名 :うっかり探偵の大正事件録(仮)
ジャンル :マンガティックアドベンチャー
配信予定日 :2019 年内
コピーライト :©Caramel Column Inc.

TOKYO SANDBOX イベント公式サイト

https://tokyosandbox.com/