ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2月1日、ゲーム開発会社「Bungie」 と買収契約を締結したと発表した。買収金額は36億ドル。

Bungieは、アメリカのワシントン州に拠点を置く、「Halo」や「Destiny」などを手掛けたゲーム開発スタジオ。
今回の買収について、SIE社長兼CEOのジム・ライアン氏は「Bungieが引き続き独立したスタジオとして成長していくことをサポートしていく」とコメント。
Bungieは今後も独自のパブリッシングで、プラットフォームを問わずにゲームタイトルを提供していくという。
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