【ゲームセンター内での食事問題を解決をする業界初の取り組み・とれたてキャッチャー】第1弾の 本格インドカレー『IICAチキンコルマカレー』累計獲得数777個突破!!大人気クレーンゲーム台に 【ドリームニュース】

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 株式会社東洋(本社:埼玉県北本市/代表取締役 中村秀夫) が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数がギネス世界記録に認定されている 「世界一のゲームセンター エブリデイ行田店(埼玉県行田市)」で、景品に、入手困難なプレミアムなレトルトカレー【カレー大學IICAチキンコルマカレー】を採用した2018年9月5日から稼働したクレーンゲーム『とれたてキャッチャー』第1弾が、2018年12月5日(水)に、累計獲得数777個を突破しました。

 通常、クレーンゲームは、同じ景品を使い続けると、人気が落ちて、プレイして頂けなくなりますが、登場から3か月が経過した現在でも、店内で、獲ったカレーを召し上がっている顧客の姿をコンスタントに見かける人気の台となっております。

 なお、店舗のスタッフ曰く、景品獲得数が『777』とゾロ目なので、出来れば777個目の景品がGETされるのも、7日になればと、数日前から、ちょっとワクワクしたが、そこまで上手くはいかなかった、とのこと。

業界初! とれたてキャッチャーって何?

 多くのゲームセンターには、店内で食事が出来る設備などがなく、有っても、パンや菓子などの自動販売機が置いてあるなどが一般的です。その為、当社でも、『長く遊びたいけれど、空腹になり施設外へ食事をとりに行く』という顧客の声を多く耳にしてきました。

この食事問題解決の為、当社では、電子レンジや紙皿、プラスチック製スプーンなどを用意し、店内に自由に使って頂ける調理コーナーを設置しました。これにより、取った景品を自ら温め、休憩コーナーで食事をすることが出来るようになりました。これがとれたてキャッチャー誕生のきっかけで、ゲームセンター業界初(※日本クレーンゲーム協会調べ)となる、新しい取り組みです。

≪とれたてキャッチャー 第2弾≫
10月からは 【さつまいもの日】 にちなんで、 焼き芋 が食べられるように!

 電子レンジを設置したことで、店内で自由に使って頂ける調理コーナーが出来た為、景品で提供できる商品の幅が広がりました。

 そこで、10月15日【さつまいもの日】に先駆け登場した、10月12日より登場した、埼玉県産の生のさつまいもが景品のとれたてキャッチャー第2弾が誕生し、焼き芋器を新たに用意することで、焼き芋も食べられるようになりました。

 こちらの生のさつまいもが景品のとれたてキャッチャー第2弾は、【さつまいもの日】について調べている中、埼玉県NO.1芋農家によるさつまいも専門店『芋屋TATA』さんのこと知り、埼玉県産のさつまいもを探していたこともあり、TATAさんの思い(理念)に共感し、芋屋TATAさんから、埼玉県産の『紅はるか』と『安納芋』の2品種を、仕入れ、景品に採用させて頂き、埼玉県産のさつまいものみを使用しています。

 とれたてキャッチャー第2弾の登場から、11月12日までの1カ月間で、2品種合計で、100キログラムの生のさつまいもを出荷する(GETして頂く)など、地元農産物の地域消費に大きく貢献しております。 

 当社では、今後も、店内で召し上がって頂けるような商品を景品に採用した『とれたてキャッチャー』を提供し続けていきます。

【本リリースに関するお問い合わせ先】

株式会社東洋
住所:埼玉県北本市中丸9-211
電話:048-593-0999
公式サイト:http://ev-toyo.com/

・クレーンゲーム専門店『エブリデイ』
公式サイト:https://ufo-everyday.com/

広報担当:緑川 裕一(みどりかわ ゆういち)
電話番号:080-6858-9626
メール:midorikawa@everyday.co.jp