【梅雨シーズン到来】“雨”で下がった気分を、見ても楽しい手づくり“飴”で上げる!約100年続くお店の色とりどりな飴を景品に採用、地域の魅力発信クレーンゲーム『昔ながらの色とりどりの飴キャッチャー 』 【ドリームニュース】

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 著者:ドリームニュース 

「笑顔創造」を企業理念とする株式会社東洋(代表取締役:中村秀夫/本社:埼玉県北本市 以下、当社)は、運営する、クレーンゲーム設置台数約350台の元祖・クレーンゲームの設置台数でギネス世界記録に認定された世界一のゲームセンター『エブリデイ行田店(埼玉県行田市)』にて、6月1日(火)より、埼玉県の魅力を発信するクレーンゲーム「埼玉魅力発信キャッチャー」の第14弾となる【昔ながらの色とりどり飴キャッチャー】を展開しております。

この埼玉魅力発信キャッチャー第14弾の【昔ながらの色とりどり飴キャッチャー】は、1928年創業で当時はお菓子全般を製造・販売しており、熊谷空襲(1945年8月15日)でお店を焼かれ移転を経て、現在の飴専門店となった、100年近く手づくり飴を作り続けている、古伝ニシダ飴さん(住所:埼玉県熊谷市中西1-1-16)の昔のながらの手づくり飴を景品に採用した、埼玉県の魅力を1人でも多くの方に知ってもらえたらとの想いで登場したクレーンゲームです。

古伝ニシダ飴さんの飴は、昔から伝えられてきた製法で、赤松の割木の炎と同じ高温でゆっくりと煮詰められ、香料や落花生、ぶどう等の天然のフレーバーを入れて、一粒一粒真心を込めて手づくりされている、優しく柔らかい甘みで、色とりどりで美しく、見ているだけでも楽しい気持ちにさせてくれる飴です。

今回、この台を作製した当社、エブリデイ行田店の店長・五十嵐直也によると、「6月は梅雨の時期で、雨が多くなり、晴れの日に比べ、雨だとどうしても気分が下がり気味になってしまうので、何か気分を上げるものはないかと考えていたところ、“雨”が“アメ”に変わり“飴”に変換され、美味しくて見てても楽しい気分になる古伝ニシダ飴さんの色とりどりな飴にたどり着いた。梅雨入りで雨が多くなるが、古伝ニシダ飴さんの飴で、気分を上げて、ジメジメしたシーズンを元気に乗り切って欲しい。」とのこと。

【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社東洋
住所:埼玉県北本市中丸9-211
電話:048-593-0999
企業サイト:https://ev-toyo.com/

クレーンゲーム設置台数 元祖・ギネス世界一のゲームセンター『エブリデイ行田店』
公式サイト:https://ufo-everyday.com/

宇宙一!?のクレーンゲームセンター『エブリデイとってき屋 東京本店』
公式サイト:https://everyday-cranegame-world.com/

広報担当:緑川裕一(みどりかわゆういち)
担当直通携帯:080-6858-9626
広報担当メールアドレス:midorikawa@everyday.co.jp

配信元企業:株式会社東洋
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