【FRONTIER GAMERS】 『モンスターハンターライズ』推奨パソコンの販売を開始 【ドリームニュース】

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 著者:ドリームニュース 

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、オリジナルBTOパソコンブランド「FRONTIER」から、株式会社カプコンから発売されているアクションゲーム『モンスターハンターライズ』の推奨基準項目をクリアしたゲーミングPCの販売を2022年1月13日(木)より開始いたします。

■製品の概要
このたび販売を開始する製品は、『モンスターハンターライズ』の推奨ゲーミングPCです。FRONTIERにて動作検証を行い、推奨動作環境の基準項目をクリアしています。ぜひ、美しいグラフィックスで快適にゲームをお楽しみください。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2022年1月13日(木)より販売を開始しています。

▼『モンスターハンターライズ』推奨パソコンはこちら
https://www.frontier-direct.jp/direct/e/ej-mh/?adid=pre&mn=g2022011301&argument=3TgXVMFw&dmai=PR-2201130101

■製品の特長
<『モンスターハンターライズ』 動作検証済の推奨パソコン>
本モデルはカプコン独自の動作検証基準を満たしており、『モンスターハンターライズ』を快適にプレイすることが可能となっております。

<AMD Ryzen 5000 シリーズプロセッサー搭載>
AMDの7nmテクノロジーのCPUマイクロアーキテクチャー「Zen 3」を採用。シングルスレッド性能の向上により、よりゲームに最適なプロセッサーとなっています。また、Core Complexも8コアに増えた事で、L3キャッシュへのアクセスも強化され、コア間通信の更なる低レイテンシ化を実現しています。「Zen 2」に引き続き、PCI Express 4.0にも対応しています。

<AMD Radeon RX 6000 シリーズグラフィックス>
Radeon RX 6000 シリーズは、7nmプロセスAMD RDNA 2アーキテクチャを搭載したAMD社の最新のグラフィックスカードです。同社で初めてリアルタイムレイトレーシングに対応で、ゲームの没入感がより一層増しています。演算ユニットの強化により、電力当たりの演算性能で前モデルの約50%アップを実現しており、グラフィックスメモリにはGDDR6メモリを搭載。帯域幅を増幅させる新機能「Infinity Cache」によりGDDR6メモリ単体と比較して更なる低レイテンシ化と電力効率化を実現しています。最新の接続インターフェースPCIe4.0にも対応。8K/60FPS表示可能なHDMI2.1規格対応で、最新のモニタ環境下でも十分に活躍します。
※Steam版『モンスターハンターライズ』はレイトレーシング非対応
※Steam版『モンスターハンターライズ』は4K解像度まで対応(8K解像度は非対応)

■全世界出荷750万本突破(※)!『モンスターハンターライズ』のSteam版が登場
●ゲーム概要
解き放て、狩猟魂!
狩猟に新風を巻き起こす、縦横無尽に躍動するアクション。思いのままに翔けあがれる、新たなフィールド。未知の興奮や驚きをもたらす、全く新しいモンスターたち。「モンスターハンターライズ」で、かつてない狩猟体験がハンターたちを待っている!
【 公式ホームページ:https://www.capcom.co.jp/monsterhunter/rise-steam/
【 Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/1446780/
(※) ~2021年9月24日時点の出荷本数です。(ダウンロード版販売実績を含む)

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