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ソフォス、「Japan Partner Awards 2026」受賞企業を発表

<<発信元のニュースをそのまま掲載しています>>

2026年6月4日
<<報道資料>>
ソフォス株式会社

ソフォス、「Japan Partner Awards 2026」受賞企業を発表

サイバー攻撃を阻止する革新的なセキュリティソリューションのグローバルリーダーであるSophos(日本法人:ソフォス株式会社 東京都港区 代表取締役社長 足立 達矢)は本日、インドネシアのバリ島で開催されたイベント「Sophos APJ Partner 100」において、「Sophos Japan Partner Awards 2026」の受賞企業を発表しました。「Sophos Japan Partner Awards 2026」は、2026年度(弊社決算年度:2025年4月1日から2026年3月31日まで)においてソフォス製品およびソフォス製品を活用したソリューションの提供および販売で著しい貢献を果たしたパートナー企業に敬意を表して贈られます。各賞および受賞企業は下記の通りです(敬称略)。

*Japan Partner of the Year Award 2026 – 受賞企業:株式会社IIJグローバルソリューションズ
Sophos MDRなどのソリューションを活用し、顧客のセキュリティポスチャを強化するとともに、前年度比で高い売上成長を達成し、インパクトがある統合型のセキュリティソリューションの開発において協調的なアプローチを示した日本のパートナー企業に授与。

*Japan MDR Partner of the Year Award 2026 – 受賞企業:ソフトバンク株式会社
Sophos MDRを活用して新規顧客を獲得し、優れた成長を実現したパートナー企業に授与。

*Japan Rising Star of the Year Award 2026 – 受賞企業:株式会社日立システムズ
ソフォスのプログラムに新たに参加し、新規顧客・案件登録の獲得、活動への投資などの面で最も高い成長を遂げたパートナー企業または個人(営業、プリセールス、技術担当者など)に授与。

ソフォスのアジア太平洋・日本地域担当チャネルセールス部門のシニアディレクターであるChad Cleevelyは次のように述べています。「日本におけるソフォスソリューションの成功を献身的に力強く支えたすべてのパートナーの皆様に、心より感謝申し上げます。ソフォスはチャネルパートナーとの連携を最も重視しており、パートナーがあらゆる活動の中心となっています。2026年のSophos Japan Partner Award受賞企業の卓越した実績は、業界における優れた成果の指標となるものです。受賞されたパートナー企業の革新的で高度なサイバーセキュリティソリューションの提供への取り組みは、複雑化する脅威環境に対して、顧客の防御力の強化に大きく貢献しています」

ソフォスについて
サイバー攻撃を阻止する革新的なセキュリティソリューションのグローバルリーダーであるソフォスは、AIを活用した業界初の防御システムを通じて、世界中の60万以上の組織を保護しています。ソフォスの防御システムでは、すべての制御ポイントが単一の統合アーキテクチャとして連携して動作します。ソフォスは、エージェント型AIと人間の高度な専門知識を組み合わせることで、脅威が業務に深刻な影響を及ぼす前に、検知・調査し、無害化します。また、マネージドサービスプロバイダー(MSP)、販売代理店、テクノロジーパートナーから構成されるグローバルなエコシステムと連携し、あらゆる脅威や防御環境から得られるインテリジェンスを継続的に集約することで、あらゆる顧客がより強固な防御を実現できるように支援しています。ソフォスの本社は英国オックスフォードにあります。詳細については、www.sophos.com(日本語サイト:https://www.sophos.com/ja-jp)をご覧ください。

●報道関係のお問合せ先
ソフォス株式会社広報事務局
Tel: 03-4361-4210
Email: sophos@ambilogue.com

以上

配信元企業:ソフォス株式会社
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