いつでもどこでも大阪・関西万博が楽しめる 「バーチャル万博アプリ」を4月3日より提供開始! 【PRワイヤー】
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の開幕に先立ち、大阪・関西万博バーチャル会場のアプリ「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」(以下、バーチャル万博アプリ)の提供を、2025年4月3日より開始します。
バーチャル会場の来場者は、メタバースとして構成された大阪・関西万博のバーチャル会場内の各エリア(ワールド)を周遊し、先行公開されているバーチャルパビリオンを一足先に体験することや、家族や友人と一緒に世界中の人が集まるバーチャル会場を巡り交流することができます。
▽バーチャル万博アプリのダウンロード
・公開日時:2025年4月3日(木) 12:00
・URL:https://www.expo2025.or.jp/future-index/virtual/virtual-site/
※本事業は、未来社会ショーケース事業 「大阪・関西万博バーチャル会場」プラチナパートナーである、株式会社NTTドコモ、株式会社NTTコノキューを中心としたNTTグループの協賛により、実現しています。
【対応プラットフォーム】
スマートフォン(iOS/Android)・PC(Windows/Mac)・VRゴーグル(MetaQuest2,3)
※ご自身が利用するデバイスに対応するアプリケーションをダウンロードしてください。
▽バーチャル万博プロモーション動画
アプリの提供開始に合わせて、バーチャル万博プロモーション動画を公開しました。
・URL:https://youtu.be/RuC4YOFXeEk
(ご参考)
■プレスリリース
・いつでもどこでも楽しめる「大阪・関西万博バーチャル会場」2025年4月3日よりプレオープン!~「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」アプリをリリース~
https://www.expo2025.or.jp/news/news-20250321-03/
■未来社会ショーケース事業について
未来社会ショーケース事業は、大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を支える技術・サービスを、2025年以降の未来を感じさせる「実証」と2025年の万博にふさわしい「実装」の形で、「未来社会の実験場」となる万博会場の整備、運営、展示、催事などに活用し、国内外の幅広い参加者や来場者に、体験として提供する事業群の総称です。