本文へスキップ

「カタチにしたっていいじゃない、愛だって。」

<<発信元のニュースをそのまま掲載しています>>

TOKYO JEWELRY FES ’26 Summerで580件の想いが集まる

一般社団法人日本ジュエリー協会(所在地:東京都台東区東上野2-23-25 会長:長堀 慶太URL: https://jja.ne.jp/)は、2025年に一般公募により決定したダイヤモンド エンゲージリングのキャッチコピー「カタチにしたっていいじゃない、愛だって。」の普及活動の一環として、「TOKYO JEWELRY FES ‘26 Summer」にて参加型企画「ダイヤモンドに願いを」を実施しました。

来場者の皆様にメッセージカードへ願いや想いを記入していただいた結果、7月3日~5日の3日間で580件のメッセージが寄せられました。

 

 

■実施概要

カタチにしたっていいじゃない、愛だって。」は、目に見え愛や謝、大切な想いをダイヤモンド エンゲージリングという‟カタチ“に託す価値を表現したキャッチコピーです。                   

 

今回の「ダイヤモンドに願いを」は、その想いを来場者自身の言葉で表現することで「カタチにしたっていいじゃない、愛だって。」のメッセージを身近に感じていただくことを目的として実施しました。メッセージには、良縁など愛に関するメッセージの他、家族への感謝、未来への希望、健康、夢の実現など、多くの願いが寄せられ、ダイヤモンドに込める様々な想いがひとつのボードに集まりました。

 

  

2026年7月3日~5日「TOKYO JEWELRY FES ’26 Summer」

日本ジュエリー協会のブースで実施した「ダイヤモンドに願いを」。来場者がメッセージカードに願いや想いを記し、3日間で580件のメッセージが集まった。

 

 

■神田明神への奉納

  イベント終了後、参加者からお預かりした580件の願いごとを神田明神(所在地:東京都千代田区外神田2丁目16-2)へ奉納いたしました。神職によるご祈祷の後、お焚き上げを執り行い、来場者の皆様からお預かりした大切な想いが、佳き‟カタチ“で結ばれますよう祈念いたしました。

 

    

 

 

コメント

コメントを書く

記事の感想や追加情報など、お気軽にお書きください。メールアドレスは公開されません。


おすすめ記事

トップ特集ヒーロー

編集部PICK

SQOOL のゲーム

新着記事