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【立正大学】小説家・脚本家の宇山佳佑氏講演会「物語はこうして生まれる」を9月30日に開催

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〜『今夜、ロマンス劇場で』『桜のような僕の恋人』の著者が語る創作プロセスと物語の可能性〈参加無料〉〜

立正大学人文科学研究所(東京都品川区、学長:北村行伸)は、共同研究A事業の一環として、小説家・脚本家として活躍する宇山佳佑(うやま けいすけ)氏をお招きした講演会「物語はこうして生まれる ― ノートから小説、そしてスクリーンへ―」を、2026年9月30日(水)に品川キャンパスにて開催いたします。

本講演では、一つのアイデアがノートから小説、そして映像(スクリーン)へと形を変えていく創作の裏側に迫ります。映画『今夜、ロマンス劇場で』の脚本やベストセラー小説『桜のような僕の恋人』などを手掛けた宇山氏の視点から、言葉と映像の表現の可能性や、デジタル時代における人文科学の意義を探ります。なお、講演会終了後には新刊発売を記念したサイン会も予定しております。

 

■ 開催概要

講演会名:立正大学人文科学研究所 共同研究A講演会「物語はこうして生まれる ― ノートから小説、そしてスクリーンへ―」

日時:2026年9月30日(水)15:00 〜 16:20

会場:立正大学 品川キャンパス 9B21教室(9号館地下2階)

参加費:無料(要事前申込)

申し込み:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeXGWY1sZuIhnktQN7hJCjj2AGFxCxkeetSp5y4eow5KnvcCQ/viewform

主催:立正大学人文科学研究所

 

■ 講師プロフィール

宇山 佳佑(うやま けいすけ)氏(小説家・脚本家)

経歴:小説、映画、テレビドラマなど多岐にわたる分野で活躍。映画『今夜、ロマンス劇場で』やドラマ『信長協奏曲』などの脚本を手掛ける。小説では『桜のような僕の恋人』が大きな話題を呼びベストセラーを記録。2026年9月7日には最新作『ママはもういないんだ』を刊行。

 

■ 参加者向け注意事項・特典

サイン会の開催

講演会終了後、宇山佳佑氏によるサイン会を実施いたします。

サインご希望の方は、宇山氏の「新刊(『ママはもういないんだ』)+既存作1冊(計2冊まで)」をご持参ください。

撮影に関する注意

講演中の写真撮影および動画撮影はご遠慮いただいております。

 

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