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攻略

忍者の特徴と使い方を徹底解説!

目次
    グラブル の攻略記事

    忍者の特徴と使い方を徹底解説!

    忍者の特徴

    忍者はアビリティの印を結んで多種多様な攻撃やバフ・デバフがかけられる面白いジョブです。特に印の遁術1から2アビ風魔手裏剣で敵に30%の属性耐性減少がつく所が強力。

    また雷迅の麻痺はプロトバハムートやハイレベルマルチでも活躍するほど重要なアビリティ。複数人で協力して麻痺ループさせることも可能。(ミスすることもあるので注意)

    難点は印の数が多すぎて覚えにくいことと、印の付与には敵と印の属性で成功率が変わってくるところ。

    またサポートアビリティの「隠密」は通常攻撃だけでなく、運が良ければ特殊技も避けることがあります。

    今あるエクストラジョブの中では一番重要度が高いジョブです。

    忍者の出現条件

    2

    JP 500JP
    トレジャー 戦士の信念(共闘から入手)
    称号 輪光を封ぜし者
    (共闘EXステージ2のコロゥクリアで入手)

    忍者のステータス

     得意武器 刀・格闘
     タイプ  特殊タイプ
    説明 闇に生きる忍の者。印を結び放つ遁術は変幻自在に獲物を翻弄する。特殊タイプのジョブ。
    アビリティ 名称:忍術
    効果:印を結んで忍術を発動
    使用間隔:6ターン
    効果時間:
    名称:風魔手裏剣
    効果:敵に自属性ダメージ/付与している印に応じて追加効果発動
    刀:自身の忍術再使用間隔短縮(サポートにより2ターン短縮)
    格闘:自身のダブルアタック確率UP/攻撃UP
    使用間隔:8ターン
    効果時間:格闘バフ3ターン
    名称:
    効果:敵に自属性ダメージ刀:自身に暗闇付与/ダブルアタック確率UP
    格闘:自分の攻撃UP・防御DOWN・奥義ゲージ上昇量UP
    使用間隔:6ターン
    効果時間:刀(暗闇)2ターン/DA1ターン、格闘3ターン
     サポートアビリティ 隠密:稀に敵からの被ダメージを回避(回避時に全アビリティ再使用間隔1ターン短縮)

    打剣:風魔手裏剣の効果UP

    ゼニスアビリティ 名称:焙烙玉
    効果:5ターン後に敵全体に自属性ダメージ
    使用間隔:7ターン
    効果時間:5ターン
     Lvアップボーナス 習得Lv1
    ダブルアタック確率 +5%
    習得Lv5
    ダブルアタック確率 +5%
    習得Lv10
    ダブルアタック確率 +5%
    習得Lv15
    ダブルアタック確率 +5%
    習得Lv20
    ダブルアタック確率 +5%
     マスター
    アビリティダメージ +5%

    忍者と相性の良いキャラ

     キャラ名 属性 解説
    ガウェイン
    (SSR)
    主人公が「ミゼラブルミスト」と属性防御30%DOWNができるので、残りの攻撃DOWNをカバーできます。
    カルメリーナ
    (SSR)
    弱体耐性DOWNができるので「忍術」などのデバフ成功率を上げれます。
    ヨダルラーハ
    (SSR)
    団サポと「忍術」の「縮地」を併せれば3ターン目に2人で一緒に奥義を撃てます。

    忍者が活躍するクエスト

     クエスト名 解説
    セレスト・マグナなどの闇属性ボス 光有利だと「忍術」の「雷迅」で麻痺が入れ易いので楽に戦えますが、確実でもなければ安定もしないので過信は禁物です。
    各ソロクエスト  「ミゼラブルミスト」と「忍術」と「風魔手裏剣」を上手く使うと(特に火有利時は)主人公だけで攻防DOWNが完結できるので戦い易いです。
    他にも「蛍火」や「哀車」など色々なことができるので臨機応変に戦えます。

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