「Lightning Games」東京ゲームショウで3つのインディータイトルの開発ストーリーを放送

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 SQOOLNET編集部 

Lightning Gamesは9月15日、東京ゲームショウ2020オンライン公式出展社番組に参加することを発表した。初日、9月24日23時から放送が開始。「インディーゲームの枠を越えた」 とも言われる、三つのインディータイトルの開発ストーリーについて放送する予定だ。

「Lightning Games」東京ゲームショウで3つのインディータイトルの開発ストーリーを放送

ハードコア・メカ

東京ゲームショウ2018、そして数々のゲームメディアより10個以上の大賞を受賞した。さらに PlayStation®で数週間連続ダウンロード一位となった。

荒野のハーク(HAAK)

9月16日にSteam上にアーリーアクセスを配信開始した。終末の荒地を探索するメトロイドヴァニア要素を取り入れたアクションゲームだ。

アノー:ミューテーショネム(ANNO:Mutationem)

日本人のデベロッパーがチームに参加、ソニーのState of Playにも登場。ドット絵でサイバーパンク風のアドベンチャーゲームだ。

「Lightning Games」公式サイト

http://lightning.games/en/home.html