絵の街を復興させるスマホのシミュレーションゲーム「Dottania(ドッタニア)」がリリース

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 SQOOLNET編集部 

インディー開発者ほたらいず(Hotarise)は2020年12月30日(水)、ドット絵で描かれる町の領主となる町復興シミュレーションゲーム「Dottania(ドッタニア)」の配信をAppStoreで開始した。

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定価は730円だが、リリースから6日間の2021年1月4日(月)まではリリース記念セールとして490円で購入可能。先行リリースしたGooglePlayでも同期間は489円で購入することができる。絵の街を復興させるスマホのシミュレーションゲーム「Dottania(ドッタニア)」がリリース

絵の街を復興させるスマホのシミュレーションゲーム「Dottania(ドッタニア)」がリリース

「Dottania(ドッタニア)」は、目的も能力も違う主人公から1人を選んで、領主として街を復興させるゲーム。
焼け落ちた建物を建て替えて領民を安心させる者、アイテムを開発して領民の信用を得ていく者など、進む方向性は主人公ごとに異なり、それぞれに異なるミニゲームも用意されている。

現在は「雪の国Snowen~ミスティ編~」、「和の国Lawan~マスミ編~」の2人の主人公が選択でき、今後アップデートで主人公の追加が予定されているとのこと。

Dottania(ドッタニア)公式サイト