「アズールレーン」、鈴鹿8時間耐久ロードレース参戦に向けてヤマハ発動機とのコラボプロジェクトを始動

 ニュース 
  公開日時 
 SQOOLNET編集部 

Yostarは9月13日、スマホ向けアプリ「アズールレーン」にて、ヤマハ発動機の社員レースチーム「IRF(磐田レーシングファミリー)」による2022年鈴鹿8時間ロードレース参戦企画を発表した。

「アズールレーン」、鈴鹿8時間耐久ロードレース参戦に向けてヤマハ発動機とのコラボプロジェクトを始動

本プロジェクトでは、「アズールレーン」のゲーム内に登場するキャラクター「エセックス」をモチーフとした特別デザインのYZF-R1、レーシングスーツ、ヘルメットを製作。
IRF(磐田レーシングファミリー)より2022年の鈴鹿8時間耐久ロードレースを最終目標に、国内で開催されるレースに参戦するという。

参戦に合わせて、ゲーム内での連動企画やウェブコンテンツなども展開していく予定とのことなので、今後の続報に期待したい。

IRF×アズールレーン レース参戦コラボデザイン YAMAHA YZF-R1

「アズールレーン」、鈴鹿8時間耐久ロードレース参戦に向けてヤマハ発動機とのコラボプロジェクトを始動 「アズールレーン」、鈴鹿8時間耐久ロードレース参戦に向けてヤマハ発動機とのコラボプロジェクトを始動 「アズールレーン」、鈴鹿8時間耐久ロードレース参戦に向けてヤマハ発動機とのコラボプロジェクトを始動

エセックス

「アズールレーン」、鈴鹿8時間耐久ロードレース参戦に向けてヤマハ発動機とのコラボプロジェクトを始動