おもちゃに投資する時代がやって来た!おもちゃ選びが子供の将来を左右する!AI時代に通用する「エンジニア」「文理融合の人材」を育むサイエンス玩具【電脳サーキット・メカニック】遊びを通じて理系脳を刺激! 【ドリームニュース】

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  公開日時 
 著者:ドリームニュース 

サイエンス玩具研究所は、11月7日(木曜日)、
子供たちの理系教育に対する苦手意識を取り払い、
遊びの中で自然と理系の世界になじめる、
次世代のAI人材が育つサイエンス玩具【電脳サーキット・メカニック】の、
予約販売を開始することをお知らせいたします。
https://ebcircuit-m.com/
発送開始予定:11月12日(火曜日)~

「楽天クリスマスプレゼントランキング」1位(上位独占):
・アイテム:【電脳サーキット】全シリーズ
・期間:2018年11月20日~12月3日
・カテゴリ:知育玩具(電子ブロック部門)

●AI時代を担う「エンジニア」を育てる

AI、すなわち「人工知能」。
現在多くの企業がAIを導入し、そのビジネス活用に乗り出しています。
本格的なAI時代が到来すれば、今ある職業の半数近くが、人工知能に取って代わられると言われています。

一方多くの企業で、AI時代に不可欠な「IT技術者」の人材不足が深刻化しています。
経済産業省は、2030年には約79万人のIT人材が不足する、と発表しました。(2016年6月)

動画はこちら ⇒ http://bit.ly/36trSnw

●AI時代と文理融合

近年、教育現場では、
「文理融合」の必要性が謳われるようになりました。

「文理融合」は、学問分野として区分されている「文系・理系」を融合し、
どちらの知識も習得することを目指した教育方針のこと。

現在は国立大学を中心に、
「文理融合」を掲げた学部が続々と新設されています。

こうした背景には、AIやIoTを始めとするデジタル技術があらゆる業種に浸透し、
人々の生活をより豊かなものに変化させる「デジタルトランスフォーメーション」(DX)
の概念があります。

これからの時代に必須になるのは、この「デジタル技術」を使いこなせる能力です。
デジタルを操れなければ、新時代で生き残っていくことは困難だとも言えます。

そのためには、文系を学ぶ者は、同時に理系の素養も身に付けておかなければなりません。
つまり、来たるべきAI時代を生き抜くためには、
子供の頃から「理系脳」を磨いておく必要があるのです。

●小学校プログラミング必修化時代

こうした背景を受け、
IT技術者の育成に適した環境を整えるべく、
小学校では2020年から、
中学校では2021年からプログラミング教育が必修化。
高校では2022年より、プログラミングを含む「情報1」が共通必履修科目として新設されます。

しかしながら「理系」と聞くと、
どうしても難しい知識やしくみが先行し、
始めから苦手意識が芽生えてしまう子供たちも多いもの。

小学校で挫折感を味わってしまう場合も少なくありません。

親として、
子供たちの「理系」に対する抵抗をなくし、
自然と興味が湧くような環境を整えるには、
いったいどうしたらいいでしょうか。

●玩具選びが子供の将来へ影響

「教育」は小学校から本格的に始まるというイメージがありますが、
実はもっと小さい頃から、家庭の中ですでに始まっています。

教育の原点、それは、
おもちゃで遊ぶことです。

子供時代の遊び・体験は、
その後の人生の「やる気」や「生きがい」、「思想」や「職業意識」など、
その子の生き方すべてに渡って、大きな影響を与えます。

教育は、
おもちゃで遊ぶところから始まっているのです。

だからこそ、
幼児期の玩具選びはとっても大切。

【電脳サーキット・メカニック】は「遊んでるのに学んでる」、
まさに一石二鳥のSTEM玩具。
玩具だから楽しさ優先で始められる!

遊びながらいつの間にか理系のおもしろさに触れ、
自然な形でその基礎センスが身に付いていきます。

※STEM(ステム)教育とは?
STEMは、アメリカ発祥の言葉。
Science・Technology・Engineering・Mathematics
のそれぞれの頭文字で、科学・技術・工学・数学の「理数系教育」の総称です。

●サイエンス玩具【電脳サーキット・メカニック】

【電脳サーキット・メカニック】は、
子供たちの中に眠る「理系脳」を開花させ、
未来の「ITエンジニア」および「ものづくりエンジニア」たちの感性を引き出すサイエンス玩具。
(サイエンス玩具=理系知育玩具)

スナップボタン式の専用パーツをパチパチ留めていくだけで、
多数の電子実験を成功させることができます。

第9弾となる【電脳サーキット・メカニック】では、
電子回路を通じて「機械工学」や「力学」の基礎的なしくみが学べる実験がいっぱい!

実験例:
・空気の力でボールを空に浮かせる実験
・ギア付きモーターで自動車や昆虫ロボットを動かす実験
・ギアの大きさと速さの関係性を学ぶ実験
・人の動きを検知する実験
・傾きによってスイッチをオンにする実験
・「送風機」を使ってゴム手袋に空気を入れる実験
・振動によって電気を通す実験
・飛行機の羽を七色に光らせる実験
など。

●【電脳サーキット】シリーズ初の動く模型登場!

【電脳サーキット・メカニック】は、難しいしくみを学ぶところからではなく、
まずは楽しく遊ぶところからスタート!!

シリーズ初となる動く「動く飛行機」をはじめ、
昆虫ロボットを動かしたり、自動車を操縦したり、
遊びの要素がたっぷり!!
子供たちの好奇心や憧れを刺激し、
誰もが本来備えているはずの「理系力」を目覚めさせます。

実験数は168通り!
【電脳サーキット・メカニック】には、
おもしろそうなパーツがいっぱい!
・ギアモーター
・滑車
・動作検知器
・振動センサー
・チルト(傾き)スイッチ
・送風機
・ライトモーター
・動く飛行機
・昆虫ロボット
・走る自動車

●しくみが分からなくても作れる「図解実験ガイド」

スナップボタン式の専用パーツは、
すべて色とマークで分かりやすく分類されています。
「日本語取扱説明書(実験ガイド付き)」に沿って、
見本の絵を見ながら順番に組み立てていくだけ!

部品が一つ一つしまえる収納ケース付きで、
お片付けもラクチンです。

●【電脳サーキットシリーズ】とは?

【電脳サーキット】は、ブロック遊びのように組み立てるだけで
多数の電子回路の実験ができるSTEM玩具の決定版!

「遊んでるのに学んでる」をテーマとし、
子供たちの眠っている才能を刺激!
遊びを通じて科学的な脳(理系脳)を育てるしくみを備えています。

全世界で累計販売数1000万台を突破!!
多くのメディアで取り上げられ、
たくさんの子供たち・保護者の方から、絶大な支持を得ています。

【電脳サーキット】シリーズ:
第1弾【電脳サーキット100】
第2弾【電脳サーキット300】
第3弾【電脳サーキット500】
第4弾【電脳サーキット・イルミナ】
第5弾【電脳サーキット・バギー】
第6弾【電脳サーキット・3D】
第7弾【電脳サーキット・エコロジー】
第8弾【電脳サーキット・プレイ】
第9弾【電脳サーキット・メカニック】

電脳プログラミングシリーズ:
【電脳プログラミング・ビギナー】

理科や算数が苦手な子だって大丈夫!!
さあ君も第9弾【電脳サーキット・メカニック】で、
理系の世界を最初に感じる「きっかけ」を作ろう!!

次は君が【電脳サーキット・メカニック】で、
楽しく遊びながらいつの間にか理系の世界になじみ、
AI時代を担う「エンジニア」の基礎センスを身に付けていく番だね!!

動画はこちら ⇒ http://bit.ly/36trSnw

★★★
【電脳サーキット・メカニック】製品仕様:(https://ebcircuit-m.com/
内容:
ベース基板・スナップワイヤー・ジャンプワイヤー・送風機・
飛行機パーツ・ミニカー・バッテリーホルダー・スイッチ・その他パーツ・
実験ガイド・乾電池(単3×4)・ミニドライバー

材質:
ベース基盤&各パーツ:ポリプロピレン
スナップ部分の金属:銅ベースの合金

サイズ:
ベース基板:28×19.5cm
パッケージサイズ:53×35.5×8cm

価格:15,290円(税込)/13,900円(税別)

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この件に関するお問い合わせ
サイエンス玩具研究所/運営:有限会社ドリームチーム
広報担当:増田亜美(ますだあみ)/木村友紀(きむらゆき)
横浜市青葉区田奈町43-3-2F
Tel.045-988-5126 Fax.045-988-5304
メールアドレス:info@dream-team.co.jp
専用サイト:https://ebcircuit-m.com/
動画はこちら ⇒ http://bit.ly/36trSnw
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配信元企業:有限会社ドリームチーム
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