死んで魂となってしまった”私”が自身の死の謎を探究するアドベンチャーゲーム 『ワタワケ – 私が死んだわけ』 Nintendo Switchで本日配信に伴い最新のゲーム画面を公開 【ドリームニュース】

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 著者:ドリームニュース 

本日2020年10月8日(木)より、DICO株式会社は、アドベンチャーゲーム「ワタワケ - 私が死んだわけ」(以下、ワタワケ)の日本語版をNintendo Switch ダウンロードソフトとして配信開始しました。

今回、それに伴い最新のゲーム画面(実機によるスクリーンショット)を新たに公開いたします。スクリーンショットから本作のヴィクトリア朝のアートワークで描かれたゲーム画面の雰囲気を感じ取っていただければ幸いです。

ワタワケは、1940年代のとある村ブラックウッドを舞台に、死んでしまい記憶喪失となった主人公アビゲイルが魂となって蘇り、自身の死の理由(ワケ)を探究するアドベンチャーゲームです。

■プレイヤーは、主人公アビゲイルの魂を操作する
ゲームは寂しげな墓地から、主人公アビゲイルが魂となって蘇える場面から始まります。プレイヤーは、このアビゲイルの魂を操作して探索していきます。探索方法では、魂ならではの「壁の通り抜け」や、「憑依しての物体移動」といった"特徴"を駆使していきます。

■残された日記や書類をヒントに、数々の仕掛けの謎を解く
探索する舞台は、生家の屋敷を始め、薄暗く広がる森、廃墟など。そこかしこに散らばる仕掛けを、日記や書類に書かれた文章や点在するアイテムを頼りに解いていきます。ときには、これらのヒントから想像力を膨らませて解くことも求められ、さながら脱出ゲームのような謎を解く快感があります。

■「ワタワケ - 私が死んだわけ」メディア
最新トレーラー:https://youtu.be/WLE_IX_BndQ
公式サイト:https://www.dico4players.com/watawake/

■「ワタワケ - 私が死んだわけ」概要
・ヴィクトリア朝のアートワークで彩られた2Dグラフィックスを舞台にしたミステリー。
・90室以上におよぶ部屋を探索することができます。
・5つの広大で多様なエリア - ブラックウッドの屋敷は、廃墟、森、洞窟、廃村に囲まれています。
・プログレッシブロックとアンビエントにインスパイアされたサウンドトラック。
・壁を通り抜ける能力を使って、秘密の部屋やエリアにたどり着こう。
・ポルターガイストのように物体に憑依して、持ち上げたり、使用したり、組み合わせたり、空中に浮かせたり、積み上げたり…。
・隠された部屋や新しいゴーストの力などの特別な機能を発見して、あらゆる手段を使ってパズルを解こう。
・ブラックウッドの物語を探求しよう。アビゲイルの死から40年が経ち、多くの事柄に変化が起きています。
・ブラックウッドの屋敷を始め、様々な世界を自由に旅することができます。

■ゲーム情報
タイトル:ワタワケ-私が死んだわけ
価格:1,499円(税込)
発売日:2020年10月8日(木)
プラットフォーム:Nintendo Switchダウンロードソフト
推定ROM容量:1.7GB
プレイモード:TVモード、テーブルモード、携帯モード
プレイ人数:1
Nintendo Switch Proコントローラー対応
ジャンル:パズル/アドベンチャー/その他
言語:日本語
年齢制限:「B」(12才以上対象)
(C)2020 Forever-Entertainment S.A. Licensed to and published by DICO Co., Ltd.

■DICOについて
DICO株式会社はゲームやアニメをはじめ、インタラクティブ・エンターテイメントの企画開発やゲーム業界の総合的なサービスやパブリッシングまで幅広い分野でビジネスを展開しています。
成功的に複数のゲームやコンテンツをリリースした経験から、今後も引き続きエンターテインメントコンテンツを多様な形態で日本を含めた全世界に提供します。
より詳細は https://www.dico4u.com/ja/をご確認ください。

配信元企業:DICO株式会社
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