Nintendo SwitchTM向け経営シミュレーションゲーム『ハーヴェストグリーン』2月4日(木)販売開始 【ドリームニュース】

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 著者:ドリームニュース 

株式会社オトムラ(本社:石川県金沢市 代表取締役:水野 浩史)は、Nintendo SwitchTMダウンロード専用ソフト『ハーヴェストグリーン』を2021年2月4日(木)より販売開始いたします。
また、本日1月28日(木)より25%OFFにて予約販売を開始いたしました。

やり込み要素満載の経営シミュレーションゲームをNintendo SwitchTMへ移植
『ハーヴェストグリーン』は、弊社初のNintendo SwitchTM向けソフトとなり、ゲーム制作サークル「犬と猫」が15年以上に渡りPC向けに制作した19作品のうち、7作目に当たる農家経営シミュレーションゲームを移植したものです。
原作PC版の内容に+αの要素を加え、原作をプレイ済みのユーザーでも新しい発見があります。

内容概略
プレイヤーはイシュワルドの街に農業を学びにきた少女ミンティとなり、毎日畑いじりに精を出します。
畑にはジャガイモやニンジンといった野菜、イチゴや蜜柑などの果物、そして色とりどりのお花を植えることができます。
自分好みの作物を育て、収穫物を売り、お金を稼ぎ、よりたくさんの作物を育てていきましょう。
やがて貴方の畑は広大な土地となり、たくさんの実りをもたらすはずです。
ハーヴェストグリーンは、育てて育てて売りまくる、和み系農業ゲームです。

主な特徴
●栽培できる作物は240種類。育てて収穫したり、採取によって取れる食材は110種類。それらを調理することで作ることができる料理は243種類。シリーズの過去作とはまた違ったやり込み要素が満載です。
●本来の農作物の栽培と同様に、毎年の季節ごとに異なる天候の要素があり、同じ作物でも品質に差が生まれます。予報を見ながら適切な栽培を行うことがカギとなります。
●キャラクター達の会話シナリオは400字詰め原稿用紙700枚分に及ぶボリュームで、キャラクター達の魅力を掘り下げます。
●ゲームの目標は主人公が牧場長の出す課題をすべてクリアし、卒業試験に合格することです。目標クリア後もゲームを続けることが可能で、作物やアイテム・料理のコンプリートを目指したり、農家ランキング1位を目指すなど、プレイヤーに応じたやり込みプレイが可能です。

リリース記念!割引セール実施!1月28日(木)より2月3日(水)23:59まで25%OFFの990円(税込)にて予約販売を開始し、発売日より2月17日(水)23:59までは、発売記念セールとして1,100円(税込)にて販売いたします。

製品情報◆ハーヴェストグリーン
配信開始日:2021年2月4日(木)
ジャンル:経営シミュレーションゲーム
対応機種:Nintendo SwitchTM
価格:1,320円→990円(税込)【予約価格】、1,100円(税込)【2/17(水)まで】
プレイ人数 :1人
CERO:B(12才以上対象)
開発:株式会社オトムラ
著作権:犬と猫/株式会社オトムラ
販売ページ:https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000037064.html

ゲーム制作サークル「犬と猫」
オリジナルの「イシュワルド王国」を舞台としたゲームを2003年に発表して以来、一貫して同じ世界観を共有したゲームを作り続けているゲーム制作サークルです。そのやり込み要素には定評があり、ダウンロード販売サイトのゲーム部門人気投票ランキングで部門賞受賞・上位入賞を複数作品で果たしています。

Nintendo Switchは任天堂の商標です。

配信元企業:株式会社オトムラ
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