“withコロナ×DX×地方観光復活”を実現 「テクテクライフ」が豊橋鉄道と豊鉄バスで採用 ~非接触型スタンプラリー「テクテク豊橋ブラ散歩」~ 【ドリームニュース】

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 著者:ドリームニュース 

報道関係各位

“withコロナ×DX×地方観光復活”を実現
「テクテクライフ」が豊橋鉄道と豊鉄バスで採用
~非接触型スタンプラリー「テクテク豊橋ブラ散歩」~

テクテクライフ地方創生PR事務局

テクテクライフ地方創生PR事務局は、スマートフォン向け位置情報ゲーム『テクテクライフ』を使った非接触型スタンプラリーが豊橋鉄道株式会社(本社:愛知県豊橋市、代表取締役:小笠原 敏彦)と豊鉄バス株式会社(本社:愛知県豊橋市、代表取締役:小笠原 敏彦)に採用され、愛知県豊橋市で「テクテク豊橋ブラ散歩」が2022年9月17日(土)から2023年2月28日(火)まで実施されることになりましたので、お知らせします。テクテクライフの採用によって、「withコロナ×DX(デジタルトランスフォーメーション)×地方観光復活」に向けて一歩動きだすことになります。

『テクテクライフ』では、自治体および特定のエリアを対象として、withコロナの生活様式に適合した形での誘客と街中回遊を促す施策として「地方創生向けサービス」を展開しています。これまで、北海道では「テクテク釧網本線めぐり」、山梨県ではアニメの聖地を使った「テクテクスーパーカブ北杜市めぐり」、岐阜県では3年ぶりの開催になる「大関ケ原祭2022」へのティザー施策として「テクテク関ケ原合戦めぐり」を実施し、いずれもスマホを使った非接触型スタンプラリーによって、来訪者の実際の体験を促し、地域の魅力発見につなげることに成功しています。今回の「テクテク豊橋ブラ散歩」でも、豊橋市内の観光名所や地元で人気の飲食店など26スポットをデジタルスタンプラリー化します。「市電沿線てくてくコース」「湿原とことこ温泉ゆったりコース」「宿場町二川をてちてちコース」「豊橋珍景!映え映え!コース」「豊橋鉄道たっぷり鉄鉄コース」を設け、5つのコースに分けて「withコロナ×DX(デジタルトランスフォーメーション)×地方観光復活」の取り組みが始まります。

豊橋市の市内線や豊鉄バスなどが乗り放題になる「いこまい豊橋 電車バス1日フリー乗車券」(大人1,000円、小児500円 Webチケット)を購入した際に表示された“いこまいコード”を特定のスポットに入力し、5つのコースをそれぞれコンプリートするごとに、「Nゲージ渥美線カラフルトレイン椿」「Nゲージ渥美線なぎさ号」や「デジタルスタンプラリー限定豊鉄グッズ詰め合わせ」などの豪華賞品が当たるキャンペーンに応募することができます。こうしたことによって同時に、交通利用の促進も図ります。

■『テクテク豊橋ブラ散歩』の概要

実施期間:2022年9月17日(土)~ 2023年2月28日(火)
実施場所:豊橋鉄道および豊橋バス運行エリア
公式WEB:
https://www.toyotetsu.com/other/tekutekutoyohashi.html

・おすすめ観光地や地元で人気の飲食店など26カ所をスポット化。5つの特別なコースを用意。
おすすめの観光地、人気飲食店など26カ所をチェックインスポット化し、さらにおすすめ5つのコースを設定。

(1)市電沿線てくてくコース(想定所要時間:約8時間)
豊橋鉄道市内線沿線の豊橋ならここ!という観光名所をギュッと詰め込んだコース

(2)湿原とことこ温泉ゆったりコース(想定所要時間:約6~8時間)
国、県の指定天然記念物、葦毛湿原をハイキングした後、スーパー銭湯でリフレッシュ!なアクティビティコース

(3)宿場町二川をてちてちコース(想定所要時間:約8時間)
東海道の宿場町二川で歴史を感じ、動物園を満喫する、二川周辺を歩き回るコース

(4)豊橋珍景!映え映え!コース(想定所要時間:約6~7時間)
豊橋の珍スポットと、写真映えしながらもおいしいお店を詰め込んだコース

(5)豊橋鉄道たっぷり鉄鉄コース(想定所要時間:約6~7時間)
豊橋鉄道を満喫するならここ!というスポットを中心に詰め込んだコース

・5コースのうち各コースコンプリートで豪華景品が当たるキャンペーンに参加
「いこまい豊橋 電車バス1日フリー乗車券」を購入した際に表示された、いこまいコードを特定のスポットに入力し、5つの各コースをコンプリートするごとに、Nゲージ渥美線カラフルトレイン椿、Nゲージ渥美線なぎさ号やデジタルスタンプラリー限定豊鉄グッズ詰め合わせなどの豪華景品が当たるキャンペーンに参加できます。

・ベテラン運転手、今泉さんによるトークショー
市電生活40年のベテラン運転手、今泉さんによる、市内線(路面電車)の歴史や運行の裏側など、ここでしか聞けないトークショーを、期間中に毎月1回、計5回実施予定です。

●『テクテクライフ』とは?
<“地図塗り”で訪れた足跡を残す!>
・実際に行った場所で地図の街区(道路に囲まれた区画)を塗りつぶす“現地ぬり”
・現地に行けなくてもポイントを使って塗り拡げられる“となりぬり”

<“スタンプラリー”でめぐり、“看板”で思い出を残す!>
・各地の駅、史跡や名所、さまざまな店舗などに設置した”スポット“にチェックインし、スタンプラリーを楽しみながら、その場所の由来やエピソード、情報もゲット
・思い出の場所に、写真と文章が残せる“看板”機能
◆対応OS:iOS/Android
◆価格:基本無料(ゲーム内課金有)
◆パブリッシャー:テクテクライフ株式会社
(C)テクテクライフ
詳しくは、公式ホームページを御覧ください。
https://www.tekutekulife.com/

●「テクテクライフ」を使ったデジタルスタンプラリーの企画会社
株式会社CDG
https://www.cdg.co.jp
店頭からオンラインまでをつなぐプロモーショナル・マーケティング(IP×デジタル×リアルを軸としたマーケティング領域)の企画立案・実施をはじめ、クライアント企業の営業促進に向けた幅広い販促ソリューションサービスを提供。消費者起点で立案・実施する効果の高いソリューションは、各業界のトップブランドを含む21業種以上の企業に導入されています。1974年大阪で創業、2021年3月度連結売上高11,620百万円、グループ従業員数268名(2022年3月末現在)。

●「テクテクライフ」の開発会社
テクテクライフ株式会社
https://www.tekutekulife.com
前作『テクテクテクテク』(ドワンゴ)を引き継ぎ、『テクテクライフ』を開発、運営。『かまいたちの夜2』などのプロデューサーを務めた田村寛人と、『弟切草』や『かまいたちの夜』、『風来のシレン』シリーズなど、数々の名作を手掛けたゲームデザイナー麻野一哉が率いる。詳細はWEBサイトを参照。

テクテクライフ地方創生PR事務局 運営会社
社名:株式会社CDG
代表者:代表取締役社長 小西 秀央
所在地:〒100-0006 東京都千代田区有楽町 1-1-3 東京宝塚ビル 13F(東京本社)
WEBサイト:https://www.cdg.co.jp/
設立:1974年4月10日
資本金:45,000万円
事業内容:
●マーケティング・コミュニケーションサービスの提供
●セールスプロモーションの企画立案・実施
●顧客の営業活動全般におけるソリューションの立案・実施

以上

= この件に関するお問い合わせ先 =
テクテクライフ地方創生PR事務局
株式会社CDG 事業推進本部内
担当:宮崎(みやざき)
加藤(かとう)
FAX: 03-6745-4988
Mail: tekutekulife_rr_pr@cdg.co.jp

配信元企業:テクテクライフ地方創生PR事務局(株式会社CDG)
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