イマジカデジタルスケープ Unity Academic Allianceへ加盟 【ドリームニュース】

 ニュース 
  公開日時 
 著者:ドリームニュース 

 クリエイティブに特化した人材ソリューションを提供し、ゲーム3DCG、デバッグ、ビジュアル制作など制作ソリューションサービスを展開する株式会社イマジカデジタルスケープ(代表取締役社長:篠原 淳、本社:東京都渋谷区)は、リアルタイム3D(RT3D)コンテンツを制作・運用するための世界的にリードするプラットフォームである「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社(代表取締役:堀田 徹哉、本社:東京都中央区)の教育機関向けコンソーシアム「Unityアカデミックアライアンス」プログラムへ2022年9月1日(木)より、教育機関以外では国内で初めて加盟いたしました。

 実現の機運が高まっておりますメタバース市場の拡大においては、3Dモデリング、インタラクション設計等の技術が必要であり、その技術者の不足は今後も課題となっております。

Unityは、デジタルツインをはじめ、メタバース関連の技術を次々と獲得し、建築・建設・不動産、自動車・輸送機器、医療、宇宙産業など幅広い産業分野で、デジタル変?をリードする極めて重要なプラットフォームとして、ゲーム産業以外にも利用が拡大しております。

 今後は、本プログラムを通して、Unityプログラマー、Unityアーティストを育成(各種Unity認定資格の取得を支援)し、Unityプロフェッショナル人材として産業界で活躍するクリエイティブな技術者を輩出して参ります。

▼「Unityアカデミックアライアンス」について
詳細はこちらをご覧ください:https://education.unity3d.jp

<ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社について>
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社は、リアルタイム3D(RT3D)コンテンツを制作・運用するための世界的にリードするプラットフォームである「Unity」の日本国内における販売、サポート、コミュニティ活動、研究開発、教育支援を行っています。ゲーム開発者からアーティスト、建築家、自動車デザイナー、映画製作者など、さまざまなクリエイターがUnityを使い想像力を発揮しています。Unityのプラットフォームは、携帯電話、タブレット、PC、コンソールゲーム機、VR・ARデバイス向けのインタラクティブなリアルタイム2Dおよび3Dコンテンツを作成、実行、収益化するための包括的なソフトウェアソリューションを提供しています。1,800人以上在籍するUnityのR&Dチームは、外部パートナーと協力して最新リリースやプラットフォームのために最適化されたサポートを保証することで、Unityをコンテンツ制作の最先端であるようにし続けています。Unityのクリエイターが開発したアプリは、2020年で月50億回以上ダウンロードされました。
※Unity および関連の製品名は Unity Technologies またはその子会社の商標です。

<当件に関するお問い合わせ>
株式会社イマジカデジタルスケープ 経営企画部 事業開発グループ
https://corp.dsp.co.jp/inquiry/other-inquiry.html

配信元企業:株式会社イマジカデジタルスケープ
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ