【パズドラ】ドロップを消す基本的なパターン

 パズドラ 
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パズドラのドロップを消す基本的なパターンの整理

今回は基本的な消すパターンを整理してみました。

消したい色を直接動かすのではなくて、その隣(あるいは隣の隣)のドロップを動かすことによって揃える方法を検証しています。。
その方が時間いっぱいドロップを動かすことができるので、コンボを組みやすい!

下ののサンプルは、全て赤ドロップを揃えるとしてご覧ください。

パターン1
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↓↓

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オーソドックスなL字型タイプ。
青矢印か、赤矢印のルートで揃えることが出来ます。
2通りのパターンを知っておくことが重要。

パターン2
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↓↓

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ちょっとずれた形。
簡単ですね。

パターン3
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↓↓

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山形になっているもの。
これもよくあるパターン。

パターン4
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↓↓

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1つ飛んでいる形。
これも覚えておきたい。

パターン5
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↓↓

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見た目的にはこれが最も簡単。
青矢印の方も使いこなせると便利。

だいたいこの5パターンを覚えておけば良いのではないかと思います。
ドロップが壁に沿っていたり、
どうしても違うところから動かさないといけないような場合も、
上の基本形の変化で対応できます。

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これは②の形ですが、青ドロップのところから動かさないといけない場合。
青ドロップを右に動かすと、赤ドロップはL字型にまとまりますので①のパターンになります。
後は下におろして左、上、で揃います。

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これは①の形ですが、L字に挟まれたドロップを動かさなければならない場合。
右に動くとL字の向きが変わりますので、通り抜けて仕切り直すだけ。

上の例の他にも、左、下、右、右、上、と動かす方法もあります。

将棋の定石と同じで、最後の詰めのパターンをいくつか覚えておくと、
あとはいかにそこに持っていくかに集中できるようになります。

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例えばこれ。
この状態でじっと見て考えます。

※最近気づいたんですが、ドロップに触れずに考える分には時間無制限!知りませんでした!

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私の場合はこう動かしました。
黄色、ハート、紫、そして緑の4コンボ!

慣れてくると大体4コンボはいくようになります。
4コンボすると50%以上の確率で、降ってきたドロップでもう1か2コンボするような気がします。

今のところ私としては、4個消しや5個消しを無理に狙うよりは、3個消しのコンボを狙っていく方が安定するような気がするんですが、どうなんでしょうね。
うまい方はまた違った手法があるのでしょうか。

以上、参考にしてみてください。

 

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